Archive | 2009年04月

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    どうでもいいれんらく

    今日からしばらく、自分の実家と家人の実家を行ったり来たりする予定なので、次の更新はGWあけくらいになると思います。


    ★ケータイ捜査官7NEXT 5月1日(金) 配信開始予定!
    episode:「着身!サーチャー」

    だ、そうです。

    ・・・これって、Macでも見られるんだろうか?
    Winでしか見られなかったらやだなあ。
    一応サブマシンでWinのノートパソコンもあるんだけど、普段はネットの回線を繋いでいないので、繋ぎ直すのが面倒。
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    ブログとかゲームとかCDとか

    [フォンブレイバーのきまぐれ日記]更新

    今回の日記はサード担当です。

    サードによると、

    夜の桐原様はなんかスゴいらしいよ。

    ・・・・あれぇ? おかしいなあ、私にはそう(補足して)読めたんだけどなあ。
     
    ケータイ捜査官7 公式ブログ

    って、スタッフ絶対わざとやってるだろ?

    いいぞもっとやれ。


    <DSゲーム>

    確か13話の『ジーン』まで終わったけど、その先が出来ない。
    ミニゲームに詰まって進めない・・・のではなく、またあの最終回を追体験するのかと思うと、精神的に無理になって参りました。心弱い大人です。


    <サントラ第2弾>

    届きましたが、またあの最終回を(以下略)で、聞けてません。
    取りあえず、池氏と三池監督のインタビューだけは読みました。

    うん。やっぱあれだね。
    数年後に、ちょっと大人になったケイタの話で映画をやればいいと、私は思ったよ。




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    仕事とか、ゲームとか

    窪田正孝君ブログ

    窪田君が新しい仕事に入った模様でっす。
    なんだろう。ドラマかな? 映画かな? オラわくわくしてきたぞ!



    ケータイ捜査官7 DS バディシークエンス

    特典のDVDとトランプのために購入したので(言い切った)、本体はほぼ1ヶ月放置してたのですが。
    なんとなくやってみました。
    出来はーーー。んーーーー。

    セブンさんとゼロワンさんとサードはフルボイスなので、PB萌えの人はそれだけで楽しいかも。

    桐原さんと、間明たんのフォトは出てきます。
    ケイタが出てこないのはなぜ? 事務所的な問題?

    ストーリーはドラマを再構成したもの。
    時々、
    「これは脚本にはあったけど、本編ではカットされた部分なのかも?」
    な台詞が出てきます。

    ミニゲームは、あんま面白くないけど、反射神経のない私には、流れてくるのと同じ文字をタッチするゲームが上手く出来ない(なのによく出てくる)ので、そのうち進めなくなりそう。

    な、感じで機械的に進めてたんですけど。

    11話がオリジナルストーリーだったんですが。

    こ れ が。

    ゼロワンさん、ツンデレにも程があります!


    な話で。
    全く予備知識なく、オリジナルストーリーがあることも知らずにやったせいか。
    結構、いや相当に。

    萌えました。

    つーか、爆笑した。

    ゼロワンさん、そしてセブンさん。あんたらどんだけケイタのことが好きやねん。

    誰だよ、このシナリオ書いたの。
    サンクスッ!!(超さわやかな笑顔で)

    ストーリーの出来も普通に良くて、本編の没ネタの再利用かな? と思えるくらいに原作準拠でした。

    あ、私、名前の登録はケイタ君の名前でしましたから。
    自分の名前でなんかできるかっ! そんなドリーミンなことは、年齢的に無理!!

    はいここで、
    『その前にゲームをしている時点で(略)』
    なーんて、野暮なツッコミはしちゃだめだぞ


    しかし、何をどう間違えたのか、セーブデータが8話にまで戻っちゃってるんだが。
    一体どんな保存の仕方をしてこんなことになったのか、自分でもさっぱり分かりません。
    私がこのゲームを全部クリアするのは、一体いつになるのでしょう?
    ていうか、全何話なの、これ? 20話くらい?

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    この世界に、愛は、あるよ。

    セブンさんの声の人のブログにも、ケイタ君の中の人との飲み写真と、更なる詳細が載ってましたー

    河本邦弘の日常のつぶやき

    二人で取材があったのか。
    雑誌って何? 
    『BEAMS』ってどゆこと?

    そういえばその昔、『木更津キャッツアイ』と『BEAMS』のコラボ企画で、グッズが出たことがあったわねー。
    ま、まさかそんな素敵企画が地味に進行してたりはしないですよね。
    普通に企業広告が載るような雑誌の座談会なのかな?
    しかし何故『BEAMS』? 『ケータイ捜査官7』との関連が分からん。衣装提供あったっけ?
    窪田君が『BEAMS』モデルやるとか? それなら分かるけど。
    あ、それいいなあ。凄く似合いそう。超似合いそう。
    やだ、想像したら、何だか楽しくなってきちゃった。
    ああっ、どうしよう。私の可哀想な感じの脳が、色々な妄想とか電波を受信してしまって、トキメキとロマンティックが止まらない!

    以上はほとんど私の妄想です。真に受けないように。
    こんな妄言なぞすぐに忘れて、直接河本氏のブログを見にいってください。
    ときめくから


    あとね、ケータイ7のキャスティング担当をされていた方のブログが凄く良いので、こっちも見て欲しい。
    有限会社 楽映舎ー週刊ラク

    今週は「ケータイ7思い出の旅」エピソード①として、ケイタ役のオーディションの話が載ってます。
    これ読むと、窪田君がケイタ役をやることになったのは、やっぱり必然だったんだなあって改めて思いました。

    あとね、もうね、この方達、お仕事ってレベルを超えて、『ケータイ捜査官7』という作品のことを愛してるってことも、凄く良く分かりますよ。

    その作品が、作り手達に愛されているかどうかは、見ている方にもちゃんと伝わるものだよ。
    作り手に愛されている作品を愛することが出来て、何だか幸せ。とても幸せ。




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    バディサイトNext仕様に模様替え完了

    ケータイ捜査官7 NEXT

    んー。バンダイ様主導企画っぽいから、きっとオモチャを売るための新シリーズですね(さわやかに)。

    これで、映画の資金がまかなえるなら、どんどこやってください。
    もう私の中ではあることになってますから。
    (でもケイタとセブンが出るんじゃなきゃイヤだ)。


    そしてこちらでは、ケイタとセブンさんの素敵なツーショットが。
    窪田正孝君ブログ

    いーないーな。なんだか幸せな気分になったよ。

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    『ケータイ捜査官7』関連インタビュ-2種

    特撮ニュータイプ2009年5月号には三池崇史監督と窪田正孝君の対談。
    ハイパーホビー2009年5月号には、窪田君の単独インタビューが載ってます。
    どちらも良い内容でしたので、一読をお勧めします。
    で、今回はまとめて感想をば。


    『ケータイ死す』でのケイタ君のアクションシーンの話。

    海落ちとか、自転車激突とか。
    あれをスタントマンに任せずに、無理言って自分でやっちゃったことを、今では本人は反省しているそうな。

    あー・・・・。

    ようやく気づいたか。

    つーかあれ、窪田君本人が無理矢理やったんかい!
    てっきり三池監督が
    「やってみる?」
    って聞いたから、負けず嫌いな窪田君が
    「やらいでか」
    ってやっちゃったんだとばかり思ってたよ。

    『ケータイ死す』の回は、当時の感想にも書いたけど、映像もケイタ君の体当たり演技ももの凄くて、

    (これ窪田君の顔が映ってるから、スタントじゃない!
    すげええええ、この子ホントにすげええよおおおおおおおおお!!!!)


    と、感動に打ち震えておりましたが。 
    その感動が9割の一方。
    残りの1割くらいは。
    (主役にここまでやらせていいのだろうか? こんな調子でやってたら、この子いつか大ケガしちゃうんじゃなかろうか)
    と思っていたのも事実。

    あー。この子、やっぱリミッターがぶっ壊れてんだなあ。
    というか、自分の限界値すら、経験値不足で分かってなかったんだろうなあ。
    本人にそれが分かってなかったから、傍から見たら明らかにやりすぎなことまでやっちゃったんだね。
    あらゆる意味で危険な存在だな。
    でも、このあぶなっかしさが、魅惑的でもあるから困っちゃうよね。


    役者ってさ、『バカには出来ない』けど、『バカじゃないと出来ない』アンビバレントな職業だと思うのね。
    で、世の中には『良いバカ』と『悪いバカ』の2種類いると思ってるんだけど、窪田君は『良いバカ』だと思うんだ。役者バカ的な。

    (念のために言っておくけど、これ凄い褒め言葉だから。時々文意を汲めずに「◯●君がバカなんてひどいですう」ってホントに言ってくる悪いバカがいるから、一応書いておくぞ。こんな予防線、いちいち張っとかなくちゃならないのが超めんどくせえ)。

    前も書いたけど、彼はシャーマン気質だから。
    他人の魂を入れる器には、余計なものが入ってない方がいいよね。

    周りがいくら言っても、本人が経験しないと分からないことはあるし、おそらく『言語<感覚』の世界に生きている彼にとっては、中途半端な知識仕入れて演技に雑味が交じるよりは、あのおっそろしい程の芝居カンのおもむくままに突っ走った方が、今はいいかもしれないね。そのうちに、カンだけじゃダメなんだということも実感する時が来るだろうし、その時に必要だと思ったら体系化された知識を吸収してもいいんじゃない? 経験積むうちにスキルは嫌でもついてくるだろうから、そこは心配してない。

    ただ、役者である自分にアイデンティティを持つのはいいけど、商品としての自分も、もうちょっと自覚したほうがいいとは思う。

    ホントに、ケガだけは気をつけてね。代わりがいないんだから。ケガで降板なんてことになったら、周りが甚大な被害を受けるんだから。

    それから、口先だけのダメな大人にも気をつけて。
    あと、デキ婚だけは勘弁なっ!(さわやかに)



    そんな若さ故の窪田君の無茶さ加減をやんわりとたしなめつつ、彼の良さを認めてくれている三池監督は優しい人だなあと思いました。

    ドSだけど。

    三池監督ってさ、才能のある若い役者を育てていこうっていう思いに溢れている人だよね。
    ジャリ番を馬鹿にしてない。もの凄く本気で、むしろ大人に響いちゃう子ども番組を作ってる。
    あーもう、ホントかっこいい人だなあ。

    真性のドSだと思うけど。


    正直、三池監督の作品には、今まであんまり興味が持てなかったんだ。

    エロス! タナトス!! バイオレンス!!!

    て感じの、作品の雰囲気が怖かったし、ヤクザもヤンキーにも興味ないし。

    でも、優しいこととドSであることは共存しうるのだと知った今。
    そして、三池監督の撮る映像は美しくカッコいいのだと知ってしまった今。

    心を入れ替えて、私的にハードルの低そうなものから、見ていこうと思っています。
    とりあえずヤッターマンは見てきました。そのうち感想は書く・・・予定。


    そして、いつかまた、窪田君を呼んで一緒にお仕事をしてください。
    その日を楽しみに、もうちょっと生きていこうと思います。


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    ケータイ捜査官7NEXT

    新展開公式発表ついにキターーーーー!
    バディサイト

    わわわ。心臓が凄いばくばくしてる。
    えーと、これは本編のサイドストーリー扱いでいいのかな?

    しかし、一足飛びにもの凄いスケールのでかいSF的設定になったな。
    プロローグ読んでもあんまり理解できないんだが。
    最初からこういう話だったら、まず見てなかっただろうなー。SF苦手だから。

    でもセブンさん達が活躍するなら見るーーー。
    絶対見るーーー。

    媒体がなんなのか全然分かんないけど。
    ネット配信? 

    良かった。こういう展開なら大歓迎。
    人間は出ずに、フォンブレイバーとブーストフォン達だけが出てくる話になるのかな?
    それならそれで、『つぶやきセブン・宇宙版』として楽しめそうでむしろいい。





    とにかく、続報が楽しみです。
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    特撮ニュータイプ2009年5月号

     ケータイ捜査官7関連の記事は、三池監督と窪田君の対談があります。
    が、それについてはまた別のエントリで書きます(多分)。
     テレ東プロデューサー五箇公貴氏へのインタビューも凄く良かったので、今回はそっちのことについて。

     なんかこれ読むとね、『ケータイ捜査官7』という作品は、テレ東さんに愛されて、守ってもらえた作品なんだなあと実感できますよ。ただ、ライターさんには、「視聴率の話はもういいです」と言いたくなりましたが。

     私は自分が好きか嫌いかでしかモノを見ないので、ぶっちゃけ視聴率なんかどうでもいいのです。だいたい私が好きなドラマは視聴率悪いし、世間で高視聴率と呼ばれているドラマにはことごとく食指が動かないし。
     
     私は、『木更津キャッツアイ』が大好きで、そのことについてはもう別館で、自分でも頭がおかしいと思う程語り倒したのでここでは書かないけど。『ケータイセブン』の1話を見た時に、『木更津キャッツアイ』の1話を見た時と同じ感覚があったんです。

    なんっじゃこりゃーーー! 映像も役者もレベル高過ぎ! 
    なんて斬新なことをやらかしちゃったんだ!!


    てね。

     で、私はどっちにも「すげーすげー」とぎゃーすか騒いでたんですが、何故かその凄さが視聴率に反映されない所も一緒。
     それも多分理由は同じで。

     まだ誰も見たこともないような新しいものを見る時にはね、見る側にも教育期間が必要なんだよ。
     これを普通のドラマとして見ていいのか、子ども向けの特撮として見たほうがいいのか、『見方が分からなかった』人が多かったんだと思う。
     子ども向けとしてみるには、ドラマの内容や設定が凄く凝ってて大人っぽいし、大人向けとして考えるには、ケータイに手足が生えているというデザインは突飛すぎたんでしょう。
     
     だから『ケータイ捜査官7』の評価が定まるまでには、もう少し時間がかかると思うんだけど。
     もの凄い熱さと情熱と技術と愛と稚気に溢れていて、刺さる人にはもの凄く刺さっちゃうドラマだから、これからDVDが出揃って、再放送とかもやってもらって、このドラマを何らかの形で目にする人が増えていったら、ファンも増えていくと思います。
     
     ながら見が出来るドラマじゃないんだよね。どっちも。でも、視聴率には反映されないけど、録画して仕事が終わってから見ている大人ファンは多かったと思う。

    『木更津~』が視聴率は低くても、DVDやグッズがバカ売れして、映画が2本も作られたような流れが、ケータイセブンでも生まれるといいなあ、生まれてくれないかなあ、いや是非ともその流れで映画とかやってもらおう、と、そんなことをぼんやりと考えながら、まだまだ語っていきたいと思います。

    そういえば、深夜にやってた『夏目友人帳』の再放送が夕方に始まりましたね。いいことです。これで新しいファンが確実に増えますね。それが終わったら、後釜にケータイセブンの再放送はどうでしょう? とひっそりとテレ東方面に念を送っておきます。

    ふと思ったのだけれど。

    コミュニケーション下手な男子高校生が主人公で。
    その相棒は、言動がじじむさくて、見た目は不気味かわいくて、持ち運び可能な人外(時々巨大化)で。
    二人が色々な事件に遭遇しながら、主人公が成長していく話。

    という点が、ケータイ捜査官7と夏目友人帳は共通してますよね。

    あー。要するに私は、この手のバディものと、少年の成長物語が好きなんだなー。




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    WS

    大奥:よしながふみの人気マンガを実写映画化

    よしながふみさんのマンガ「大奥」(白泉社)の映画化が決定した。映画「木更津キャッツアイ 日本シリーズ」の金子文紀監督、映画「博士の愛した数式」の荒木美也子さんとドラマ「流星の絆」の磯山晶さんがプロデュースする。配給はアスミックエース。 

     原作は、謎の疫病が発生して男子の数が激減、男女の立場が逆転し、女性将軍が治める江戸時代、貧乏旗本の水野が、美男子3000人が集められた女人禁制の場所「大奥」に奉公し、さまざまな事件に巻き込まれる……というSF時代劇。単行本(1~4巻)は累計150万部を売り上げている。よしながさん原作のテレビアニメ「西洋骨董洋菓子店~アンティーク~」の高橋ナツコさんが脚本を担当。10年春から撮影開始の予定で公開日や出演者は未定。



    昨日、映画『木更津キャッツアイ・ワールドシリーズ』がテレビで放映されていたのは、てっきり映画『ルーキーズ』の宣伝なのかと思っていたのですが、こっちでしたか。意表をつかれたよ。

    しかし、
    >テレビアニメ「西洋骨董洋菓子店~アンティーク~」の高橋ナツコさんが脚本を担当。
    ↑ここにものすっごい地雷臭を感じます。
    だって、私、『西洋~』のアニメの1話のアバンで
    (こいつら、原作のことを全く分かってない!)
    ということが分かってすっごく気持ち悪くなったので、その場で見るのやめたもん。
    案の定ファンの評価は激悪だったようですね。
    確か同時期にやってた『夏目友人帳』も、アニメには向かなそうな話なのに、こっちはすごく原作の雰囲気を再現してて、良作に仕上がってたのにさあ。

    『大奥』は、若いイケメンがいっぱい出てきて、逆ハーレムでウハウハってな話じゃないよ。
    ものすごいフェミな話だよ。
    大丈夫なの?


    えーと、それで私は結局、ワールドシリーズを見たかどうかなのですが。
    ちらっとテレビつけた時には、ぶっさんとオジーが自分たちの像のそばのゴミを手当り次第に掃除しているあたりで、なんだかやっぱりそれ以上は見られなくて、代わりに公式メモリアルブック読んでました。
    いーんですよ。映画館には4回見にいったし。(ちなみに日本シリーズは7回見に行った。)DVDもあるし。でもDVD買ったっきり一度も見てないんだけど。私のキャッツ友の人達もやっぱりそうだったみたいですね。

    やっぱり私が好きなのは、連ドラの木更津キャッツアイで、やっぱり映画はやんないほうが伝説だったよねー、あれでとびきりとんがってた話が、なんだか普通の浪花節になっちゃったよねー、という思いを棄てきれない、ダメなファンです。すみません。


    拍手とコメントお返事はまたのちほどしますね。
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    窪田正孝君がCMに出てる!

    び、びっくりした。

    上から3番目のファミレス篇。瑛太が出てるやつね。

    キリンフリー

    なんか、こうして見ると、普通に美少年に見えるね(いや、美少年なんだろ)。

    これ、テレビで捕獲するには、どうしたらいいんだろう。
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    お心当たりのある方はどぞ。



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