Archive | 2008年07月

    ケータイ捜査官7  第16話 「セブン対ゼロワン!」

    今回の脚本は、シリーズ構成の冨岡さんだ。これは期待できそう。
    と、予想していた通りに面白かったー。
    ダイハードばりのアクション回を、30分弱でやっちゃうなんて、なんて贅沢なんだろう。

    内容もね。なんか、ドラマ内のネット住人のやってることが、もの凄くリアルだったわ。つーか、そのまんまだ。いいのか?
    『カラフルボマー まとめサイト』まで出来てるし。
    そして、ドラマ内の犯人の言ってることも、現実世界での通り魔とかが言ってることとおんなじで、これは子どもより大人が見た方が良く分かるだろうなあと思いました。

    ああっ、もう、布教したい。この素晴らしさをもっと世の中に知らしめたい。
    どうしたらいいの? 特撮ってやっぱり敷居高いですか? そうですよね。私も3年程前は自分が子ども向け特撮番組を熱心に見て感想を書くなんて思ってもいませんでしたから。むきー。
    このドラマは凄いのよ。なんたって、主役が『棒』じゃないのよ。

    今週もケイタ君の演技は神がかってました。アクションシーン、スゴス。助かるの分かってるのに、どきどきしちゃったよー。
    セブンさんは相変わらずラブリーでした。今週はグラインダーを呼ぶ時に「カモンベイビー」ではなく、口笛吹いてました。

    ↓こんな顔

    ◯ ◯
     3

    これちゃんとずれずに表示されるのかしら。

    犯人役のアンガの人は、キモさがとってもはまり役でした。これまでで一番いい芸人枠の人だったかもしれん。見直した。
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    ゴンゾウ 第4話 『天使の証明』

    はーい、日比野君のスーツ姿来ましたー。思いのほか早かったな。もっと後半でお披露目かと思ってたのに。
    うふー。黒スーツ素敵ー。そうだよなー、やっぱ黒だよなー。喪服っぽいけど、ダークブルーだとリクルートみたいだし、グレーやブラウンじゃオヤジっぽい。いや、オヤジのスーツは大好物ですけどね。それは岸さんとかで補給されてるからいいんだ。

    なーんて思う間もなく、黒木さんと日比野君がガンくれ合ってますた。 

     か、かかかかか、顔が近い! 

     いや、もう、全国の一生ファンがテレビの前で絶叫してたに違いあるまい。なんじゃこの、

     Majiで Kissする5秒前

                     ・・・なんでそのネタ我慢できなかった、自分。

                  ・・・・・・・・・すいません。今は反省してます。

    か、勘弁してください。いきなりこんなん見せられたら、息の根止まるわ。
    これで死んだら、死因は萌死? 
    やだそんな死に方。


    えーと、そんなわけで、まったく思いもつかないところで臨死体験をしましたが、萌え抜きで、大変素晴らしい出来でした。というか、もなみちゃんの両親に泣かされてしまったんですが、私が情緒不安定だからでしょうか? 
    特に、あの母親は反則、というか、凄い真に迫ってた。
    娘の死を受け止められなくて、躁と鬱を行ったり来たりしている様子が真に迫ってた。人間、本当に衝撃的な出来事に遭うと、あんな風に変に浮ついちゃったりするんだろうと思う。で、周囲が「ふざけてるの?」なんて心ないことを言ったりするんだよ。精神の崩壊を防ぐための防御反応なのに。

    続きはまた・・・書くやも?

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    次のクドカン脚本ドラマは東野圭吾原作

    http://www.tokyo-np.co.jp/tochu/article/entertainment/news/CK2008072302000181.html

    プロデューサーは磯Pかあ。
    しかし、先にドラマ化ありで書かれた小説の気配を濃厚に感じるのは何故だらう。

    どうでもいいが、この記事書いた奴はアホだな。
    クドカンは何書いたってミステリになる人なのに。
    どうやって視聴者をだまくらかして、最後に全部ひっくり返してやろうかってことばっかり考えて書いてんじゃんよ。

    最近のクドカン作品はほとんど見てなかったので、久しぶりに見ることになるでしょう。
    原作の設定だけ使って、全く違うものになっているといいな。
    なんでかというと、私は東野作品とはどうも相性が合わないから。

    なんかねえ。文章が下手というのとは違うんだけど、ただ事実を書いてますって感じで、小説というよりレポート読んでるみたいで。あんまり行間を読み取る楽しみがないんだよね。

    小説は、作者の書きたい思いが暴走して、なんだか暑苦しかったり、書き損ねがあったりするみたいな、やり過ぎ感とか、どっか瑕疵があるような作品の方が好きなんだ。なんとなく。
    超面白いのもあるのに、一体何があったんだ的な駄作も書いちゃうような作家の方がチャーミングだ、と個人的には思います。
    そういう意味では、東野君は職業作家的すぎて。
    あと、多分作者の狙いとは別方向の何かを私は受信してしまうらしい。
    『毒笑小説』か『怪笑小説』のどちら収録か忘れたけど、『追っかけバアさん』ていう短編があって、お笑い小説のはずなのに、主役のおばあさんが可哀想すぎて、泣いてしまった経験があります。
    ひょっとしたら、私の未来図を見ているような気分になってしまったからかもしれませんが。
    最近出た『黒笑小説』も、まだ半分しか読んでないんだけど、笑っていいのか分からないような話ばっかりで、途中で止まってます。
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    ケータイ捜査官7  第14話 「セブンの子守唄」

    うわあああ、今回も面白かったあ(超笑顔)。
    やばい、本当セブンやばい。語彙が貧困になるくらい、やってることがカワイ過ぎる。なんて萌えキャラ(瀕死)。
    ツボが多すぎたので、今回は箇条書き感想でいきます。

    ・「カモンベイベー」ってセブンっっっ。のっけから盛大に吹いた。

    ・冒頭のお仕事は爆弾処理。フツーだと『赤or白』のケーブルの選択を迫られますが、切るべきケーブルがいっぱいあるというのは、なかなかひねりの利いたギャグですね。

    ・グラインダーを抱っこしてるセブンがカワユス。

    ・全身濡れ鼠のケイタ君。多分これ春先の撮影だろうに、ご苦労様です。でも、Tシャツになると良く分かるナイス肩幅

    ・で、忘れられてくセブン。そして演技がうま過ぎる幼女登場。

    ・OPがマイナーチェンジかと思ったらフルモデルチェンジでした。ぎゃーー。人物紹介がかっこええ。そして滝本さんがちゃんといる(泣)。

    ・と思ったら、フォンブレイバーー達がEXILEばりに踊ってるーー!! ぐはっ(吐血)。なんだこの神OP。あとね、『キングゲイナー?』とも思った。一瞬。次は、フォンブレイバーを全員横一列に並べて、ハルヒダンスみたく踊らせたらいい。多分のたうち回って喜んじゃうよ私。ちなみに私はハルヒは別に好きじゃないですが。

    ・ケイタ君の言い訳は小学生レベル。ていうか、手描きセブンヒドすぎ。 腹筋崩壊だ、どうしてくれる。

    ・ケイタ君が慌てふためきすぎてるのにシンクロしてしまい、セブンに電話すれば事足りるということを、私も思いつきませんでした(実話)。

    ・歌うセブン。鼻歌を引力すると、着メロを作成してくれます。なんて高機能。ほ、ほしい。

    ・「わ~た~し~は、宇~宙~人~で~は~な~い」て、あんたどこでそんなギャグを覚えたのよ。

    ・意外とあっさりとケイタ君はセブンとエンカウント。

    ・幼女の目前で力尽きたセブン。幼女かわいいよ、幼女。

    ・「宇宙人はお腹がすいただけだから、大丈夫」。ケイタ君、言い方が優しいなあ。

    ・充電しながら振り付きで踊るセブン。ノリノリ過ぎる。ちょっと、やめてーーーー。笑い死にするでしょーーー。

    ・ケイタ君はさらに減俸処分。なんか、この時のケイタ君と部長は、横島クンと美神さんみたいと思いました(@GS美神)。それにしても今回の千草さんはセクシー部長でしたねえ(上手いこと言ったつもりか?)



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    ゴンゾウ 第2話

    うん。今週も面白かった。

    うふふーー、高橋一生君の出番が多いわーー。素敵ーー。
    なノリで、ニラニラしながら見ていたら、一緒に見ていた家人が、一生君に対して、
    「なんで、下まぶたにアイシャドー入れてるの?」
    あ・・・。やはりそこは気になるんですね。
    「で、彼が犯人なんでしょ?」
    「なんでやねん」
    「だって、どうみても顔がそれっぽい」

    犯人顔って言うなーーー!

    そりゃあ私も、最初に見たときメイクが変だって思いましたよ。じゃあ何かい? 日比野が犯人だったら動機は何だよ。特捜に入りたくて事件を作ったって言うのかよ。何てマッチポンプよそれ。
    ・・・・ないない。それはない・・・多分。
    いやーーー。そんな展開はいやーーー。
    だめよ。日比野くんはこれから、今は亡き鶴ちゃんの代わりに(殺すな)、ツンデレヒロインとしての責務を全うしなくちゃならないのよ。

    「俺、あんたのこと、軽蔑してますから」
    ほーら、『ツン』がきましたよ。今後の『デレ』化への布石ですよこれは。ここ、テストに出るから。覚えておくように。
    で、次回で黒木さんが捜査本部に復帰して、本来の力を発揮するようになって、それから日比野くんを特捜に召還するんですよ。きっと。
    で、日比野くんは、思いっきり馬鹿にしていた黒木さんの実力を目の当たりにして、いたたまれなくなって黒木さんに言うんですよ。

    「おれ・・・この間、ひどいこと言っちゃったのに・・・」

    でも、黒木さんは大人のよゆーで、

    「んーーー? なんかあったっけーー?」

    とか言っちゃって、さらっと流しちゃんですよ。
    そんな黒木さんを、戸惑いと畏怖と尊敬がないまぜになったような、複雑な色をたたえた瞳で見つめる日比野君・・・。

    なーーんて描写があったら、私それだけでご飯が3杯は美味しくいただけますわ。きゃっ。

    そしてそれを機に、日比野君は年下系わんこキャラへの転身を図るといいと思うの。
    もう、絶対服従。何でも言うこと聞いちゃうよ、みたいな。
    当然その時はスーツ着用を義務づけたい。

    うん。そろそろ妄想はやめておきます。でも、そんな展開だともっと楽しくなると思います。私が。
    だって私、一生君が、黒木さんの再生を見守るわんこ系キャラだったらいいと思ってたんだもーーん。正直最初は「なんだ、またツンデレかよ」と思ったけど、こうすれば、わんこ系にシフトしてもいいと思うんだもーーん。

    はい。そろそろ、自分でもキモくなってきたので自重します。
    すみません。ほんっとーーに、自分設定ばかり妄想しちゃってすみません。
    ほとんどストーリーについて書いてないし。
    まあ、ほとんど話は進んでなかったしな。
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    ケータイ捜査官7  第13話 「激震! グラインダー」

    新登場のメガネ男子が、V6の森田さんに似ていることが、気になって、気になって、気になって、気になり続けた30分でした。
    似てるよねー。似てますよねー。
    そういえば、V6の森田さんが出演した劇団☆新感線の舞台『IZO』のDVDが出るんですねー。奇跡的にCMに遭遇してびっくりしました。て、関係ないし。

    それはそうと、どうしてあんなに似てるのかしら。
    髪型のせいかしら。
    色黒さのせいかしら。
    ミニマムさのせいかしら(こら)

    ほんで、opで役名見たら、ちりとてちんの草々さん(少年時代)の人でした。
    ああっ。どっかで見た気がすると思った。でも印象が全然違うから分かんなかったよ。彼も森田君だよ。紛らわしいですね。

    本編についてあまり触れないのは、あんまり書くことがないからです。
    なんか色々と台詞も展開も直球過ぎて、気恥ずかしかったです。
    拳銃密売の人たちは早送りでした。なんでかというと、明らかに若手二人の方が演技がうまいからです。何だかなー。そんで最後は、メガネ君からの「君のことをもっと知りたいんだ(意訳)」て、告白ですよ(明らかに曲解です)。
    やだ、やだやだやだ。恥ずかしい。何これ、なんて腐女子対策?  本出していいよってか。つっ、釣られないぞ。

    ケイタ君て、もっとアンニュイな人じゃなかったっけ?
    クランドさん(変な名前)の回なんか、シリアスだけど適度な抜け感があってよかったのになあ。クランドさんのかっこつけの全てを無効化するケイタ君の無自覚ボケツッコミっぷりが最高だったのに。あの微妙さは、お子ちゃまには分からないか。

    しかし今回思ったのだが。
    ひょっとして、ケイタ君はもの凄くスタイルがいい人なのか? 
    背が高くて顔がちっちゃいんだねえ。隠れマッチョなのは気づいてたんだが。ぬかったわ。
    ポニーテール子にひっついてる老けた高校生男子が無駄にカタハバ男だったり、桐原さんがナチュラルにナイスバディなので、比較対象が間違ってました(なにげにメガネくんに対して失礼ですから、それ)
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    『ゴンゾウ』 第1話

    最初のうちは、
    内野さん、演技が舞台サイズだなあ、とか。
    ユイカちゃんは大人っぽくなったなあ、とか。
    レンジィは最近仕事し過ぎじゃないか、とか。
    筒井さんは台詞が棒読み抑揚がないから、あんまり切れ者に見えないねえとか。
    そんな感じでぼんやりと見てたんですけど。

    ニコラスと 勘助 ゴンゾウの立ち回りのあたりから目が覚めてきて、最後の発砲のあたりで引き込まれたので、次回も楽しみです。

    で、高橋一生君ですけど。

    どうしたの? なんかメイクが変よ
    (それが第一印象なのか?)

    下まぶたにアイライン入れてるのかなあ? なんかチンピラ上がりの刑事さんに見えたわ。 
    あと。

    何ゆえあなたはスーツを着ていないのですか? 

    刑事なのにー。刑事ドラマの楽しみと言ったら、スーツの老若男がいっぱい出てくるのが楽しみの7割近くを占めているのにーーー!!(占め過ぎ)。
    ぶーぶー。
    でも、これからも出番は多そうだったからいいや。
    あんまりストレスなく見ていけそうです。

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    ケータイ捜査官7  第12話 「地球最後の日(T_T)」

    超神回でした。(別の意味で)

    いやー、予告を見た時は、てっきり夢オチだと思ってたんですが。
    予想の斜め上を駆け抜ける大暴走っぷりに、最後まで笑いっぱなしでした。なんてひどい連中(褒め言葉)

    やーんもう、ケイタ君、ちょーかわいそー

    私基本的に、主人公がみんなに騙される話って、心が痛くなるから嫌いなんだけど、ケイタ君が熱演過ぎて、そういうの感じなくって良かったですわ。
    最後にドッキリだと知ったケイタ君は、怒ってみんなに水鉄砲を乱射するんじゃないかと思いましたが、でもそうじゃなくて、安心して気を失っちゃったところが、凄くいいなあと思ったのです。
    上手く言葉じゃ言えないんだけど、こういう描き方が、彼の真面目さと素直さと優しさを、言葉じゃない饒舌さで表わしていて、とても私にとっては心地よかったのです。

    ううむ。それにしても、ケイタ役の窪田君は本当に演技がうまいな。悲鳴とかわめき声とかテンパッてる演技とか超絶品だな。初回から上手いなあとは思ってましたが、回を追うごとにさらに上達している。
    正孝・・・おそろしい子(白目)。

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    ゴンゾウ~伝説の刑事~

    最初にタイトル聞いて、某アニメ制作会社の方を思い浮かべてしまった私。

    ぼんやりしてたら、放送当日になってしまいました。
    高橋一生君レギュラーだし、プロデューサーは『相棒』の方々だしで、期待しすぎないように期待してます。

    脚本は古沢良太さんが一人で書くみたいですね。
    古沢さんは、『相棒』では賛否両論な方でしたが。
    『相棒』の二人を書くと「それキャラ違うわーー!」ってファンが(というか私が)怒っちゃうんだけど、ゲストキャラがメインの話だと面白かったので、既に型が決まっているドラマに合わせて書くよりも、オリジナルストーリーを自分の思うがままに書く方が向いてるんだと思います。作家性が強いんでしょうね。
    多分彼は、5年以内に朝ドラか大河からお呼びがかかるね。
    どっちかというと、朝ドラのほうが向いてるかもね。
    そして、『ちりとてちん』みたいな傑作ドラマが出来るといいね。というか、『ちりとて』のプロデューサーは相当優秀だから、彼が引っ張ってくれるといいんだが。

    そういえば、最近ようやく『キサラギ』を見ました。面白かった。今更いうのもなんだけど、脚本が良く出来てたし、オタクを馬鹿にもしていなかった。
    くそー。なんかムカつくわ(えーー?)。
    だって古沢さんて、脚本が書ける上に、絵まで上手いんだよ。『キサラギ』のノベライズだかシナリオ集だかの表紙イラスト自分で書いてたよ。上手かったよ。きーーー腹立つ(何故)。
    天から二物を与えられるなんてずるいーー。どっちかくれ(無理だ)。

    あと、『ゴンゾウ』主題歌が小谷美紗子なのが驚きだった。
    デビュー当時は衝撃を受けたんですよ。『嘆きの雪』と「永遠にねむる」は、今聞いても泣くと思う。
    最初と2枚目ののアルバムまでは買ってたんだけど、だんだん歌詞のメッセージ色が鼻につくようになってきてねえ。声とメロディーは好きだったんだけど、説教されるのは好きじゃないので、そのあたりから自然と離れていってしまいました。
    割と最近CDショップでコーナーが出来てたんだけど、いつの間にかインディーズにうつっていたようでした。視聴したら、一時期程の説教臭さはとれてたような気がします。久しぶりに聞いてみようかなあ。
    彼女の起用は、古沢さんの推薦だそうです。うーーむ。以外と趣味が合うのか?
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