公演情報
 高橋一生くん主演舞台の情報が、ちょっと詳しくなってました。

http://www.motoyayukiko.com/index.shtml

 どんな話になるのか、やっぱり良く分からないんですが、ひょっとしてこれって
ハーレム話?

 そんでもって一生くんは、ハーレムの王(キング)ということなの?
 なんか出演者、女性が多いなー、と思っていたらそういうことですか? 分かりません。
 分かりませんが、それなら一生くんが、エロい人の役だったらいいなあと思います。
 ここでの『エロい』というのは『スケベ』という意味ではありません。女たらしとか、コマシとか、色気があるヒトの意です。
 この際『変態』でもいいですけど。それはそれで見たいですけど。
 一生くんは妙な色気と清潔感のある人だから、変態やっても汚くはならない気がするです。



日々の潤い
『相棒』が終わりましたね。
といいつつ、まだ最終回見てないんですが。
だって、疲れてる時に見ると、評価が正しく出来なくなるんだもの。
というわけで、明日ゆっくりじっくり見ようと思います。

『風林火山』はやっぱり面白いので、続けて見る予定。
千葉ちゃんカッコいいなあ。彼に引きずられて、周りの人の演技も回を追うごとに『濃く』なって来ている気がするよ。

『特急田中3号』は、磯山Pなので、一応見ます。
田中聖くんは、『マイボス〜』で、
(おお、初めて見たけど、なんか演技上手いぞこの子)と感心して見てました。
そーかー。磯Pも彼に目を付けたか。なるほどなー。
あと、役所は知りませんが、高橋一生くんも出るらしい(出所はテレビライフ?)ので、さらに見る気が高まって参りました。
さすがだ、磯P。
一生くんはやっぱり、玄人受けする人なのかもしれないですね。



03/18. 01:54 [ ドラマ ] CM0. TB1 . TOP ▲
ああ探偵事務所11巻
ああ探偵事務所 11 (11) / 関崎 俊三

『ああ探』最新刊は、探偵さんと涼子さんのデート話から。
 5年以上も連載していて、ようやく初デートまで漕ぎつけたわけですが。
 んもー、探偵さんも涼子さんも可愛すぎて、身悶えしたわ。
 いい年した大人が、中学生デートしてたっていいじゃない。微妙にすれ違っていたっていいじゃない。むしろ推奨。
 だって私、プラトニックラブスキーで、じれったい二人萌えの乙女な人間ですから。おほほほほ。敬語で喋ってる二人っていいよね。清潔な感じで。

 それにしても、最近また絵が変わって、探偵さんがフツーにカッコ良くなっていて困る。
 連載当初は、変な髪型の狐目三白眼男で、『キモカワカッコイイ』な人だったのに、最近は<キモ>が取れちゃって、単に『カワカッコイイ』になってるよ。
 本屋で11巻の裏表紙の探偵さん見て、すげーにやついちゃったもの。カッコ良くて。

<11巻裏>
aatan11

 なんか誰かに似てると思ったら、デスノのライトだ。声優つながりで、桜蘭ホスト部の殿まで頭に浮かんでしまったよ。


 ちなみに、連載当初はこんな顔でした。
aatan1


 同一人物です。
 


03/05. 23:56 [ 漫画 ] CM0. TB0 . TOP ▲
逆転裁判4は4月12日発売
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Nintendo DS (2007/04/12)
カプコン
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 先日、ネット等で<限定版>の予約受付があったらしいのですが、開始直後からアクセス殺到でほとんど繋がらない状態になり、予定数は即日完売だったそうです。
 私は参加してませんでしたが。

 申し訳ありません。私、かつて逆転裁判を大絶賛していたというのに。
 未だにDSはおろか、GBAすら持っておりませぬ。
 逆裁は本体ごと友人から借りて、クリアしました。
 で、さすがにこれじゃいけないだろうと思って、旦那に『買ってー買ってー』とお願いしているのですが、逆裁のためだけにDSを買う気にはならないとかなんとか。けち。

 はーい。それではここで、キモいヲタク妄想の代表、
『実写化するならキャストはこれだ』特集、勝手にいってみよう。

 なるほどくんは、TOKIOの松岡君で。理由は前にも書いたから割愛。

 で、みっちゃんことミツルギ検事ですが。前は、柏原崇だったのですが、最近は変わりました。
 小西大樹君です(現在は遼生に改名。なんでこの時期に?)。
 今年のレミゼで彼はマリウス役をやるのですが、制作発表での彼の服装http://forum.nifty.com/ftheater/n2006/61119001.htmを見た瞬間、私の中に天啓が下りました。
 こ、この現代日本で、フリルネクタイがここまで違和感なく似合っちまう男が他にいるだろうか。いやおるまい(反語)。

 いーやーー。超かっこいい。超似合う。超王子。

 今なら彼が、西洋時代劇風なお貴族様の格好で、白馬に乗って現れたって、笑うどころかうっとりしちゃうぞ。
(それに近いことはもう牙狼でやってなかったか? いや、素面ではやってなかったか。うむ)

 んでヤハリは佐藤隆太君ね。
 塚本高史君もビジュアル的にはいいかなあと思うのだけど、塚本君がヤハリをやったら、キャラがハマり過ぎで、
 
本気でムカつく

 と思うので、佐藤君でマイルドにしていただきましょう。

 3人とも180センチ前後の長身だから、並んだ時の絵的なおさまりもいいと思うの。いや〜ん。目の保養(妄想なのに)。

 しかし<4>からは、主役もレギュラーも交代してしまうのでありました。

 以下、<4>の公式サイトを除いた限りの感想。ネタバレという程のこともないけど、新作のことは何にも知らないという方は読まない方がいいかも。

 



もう3月か
『相棒』は、もちろん毎週見てるんですが、最近レビューを書いてませんね。
 えーと、最近のがつまらなかったとかじゃなくて、最近私生活が煮詰まっているので、なかなかレビューを書く気力が湧いてこなかったり。
 前のシーズンまでも、大体1クールまではマメに感想書いてたけど、2クール目からは疲れて書けなくなってたので、いつものことではあるのですが。
 あとは、なんか、『相棒』が気づいたら高視聴率ドラマになってたり、今まで無視されてきたテレビ雑誌でも特集くんでもらえるようになったり、感想ブログも増えたりで、なんかもういいかなあという感じがしてきています。

 2nd.seasonくらいまでは、
『やーん、こんなに面白いのに、なんでもっと注目されないの? 布教よ、布教しなくちゃ』
と思って、感想がしがし書いてたりしたところもあるのですが。
 なんでしょう。ひょっとしたら私は、判官贔屓とはちょっと違うけど、メジャーになりきれていない何かに対して、
『ああん、もっと人気が出てもおかしくないのに〜〜』
とやきもきしている『状態』が意外と好きなのでしょうか? そうだよなあ。なんか人気が出過ぎると、結構醒めること多いよなあ。
 いや、『相棒』に醒めていることは全くないのですが、以前みたいに、
『また続編やってくれるかしら、どきどき』
みたいな不安感はなくなってきてますからねえ。season6もあるでしょう。この人気と視聴率なら。
 
 改めて考えてみると、今の日本で50過ぎてても連続ドラマで主役をし続けている俳優って、水谷豊さんと、田村正和くらいじゃないですか? あー、あと、西田敏行さんもいるけど、ちょっと彼は方向性が違うからなあ。なんとなく。