旅に出ます
探さないでください。
行き先は沖縄.
土曜日か日曜日に帰ってきます。
それでは、行ってきます。
明日から。

10/30. 22:34 [ 独り言 ] CM4. TB0 . TOP ▲
MEATBALL MACHINE 公開最終日 トークショー
●監督VS主演俳優対談(山口雄大監督×高橋一生

 を見てきました。
 公開最終日であることと、一生くんファンも大勢来ていたようで(女性がかなり多かった)、会場は立ち見も出る大盛況でした。
 映画の感想はもう書いたので、今回は箇条書きで。

・飛び入りゲストで、西村特技監督@酔っぱらいも登場。
・特技監督は『MEATBALL MACHINE』が載った、アメリカの老舗ホラー雑誌『ファンゴリア』を両手に掲げて自慢してた。
・西村監督の、微妙に空気読めない上滑り感は、いかにも職人という感じだと思う。
・そんな西村監督がツボに入るらしく、一生くんは彼を見ては笑ってた。かわええ
・一生くんは生で見ると、すっきりした男前だと思うのだが、なにげに私は彼の『肩幅』がツボに入った。うん。あれはいい肩幅だ(パーツフェチ)。ちなみに一生くんは、脱ぐと意外とマッチョなんだよ。ほんとだよ。だって、アサミさん(@怪奇大家族)もそう言ってたもん。
・山口監督と一生くんが映画について言っていたことは、あちこちのインタビューで既に語られていることがほとんどなので割愛。
・山口監督は、『ファンゴリア』を子どもの頃にアメリカから取り寄せて読んでいたらしい。それは凄い早熟っぷりだと思った。
・司会の女性が、山口監督と一生くんの仲の良さを評して『仲睦まじい二人』とか言っていて、(この人は私の仲間なのだろうか?)と思った。
・山口監督と一生くんは、手をつないで入場してこようかと相談していたらしい。やれば良かったのに。
・退場する時に、山口監督は一生くんと腕を組もうとしたり、腰に手を回そうとしていた。やれば良かったのに。
・一生くんの次の仕事は、映画と大河ドラマが決まっている。舞台も続けてやりたいらしい。是非やってください。見に行きますから。


<映画2回目視聴後覚え書き>

・戦う一生くんはやっぱり色っぽいと思う。
・そして、山口監督も一生くんを色っぽく撮ろうとしていたと思った。って、それって、女優さんの撮り方じゃん
・見ながらずっと、『なんで私は、これをちっとも怖いと思わないんだろう。ホラーやスプラッター映画なんてほとんど見たことないのになあ。うーーーーん』と考えていたのだが。
・思い出した。

『覚悟のススメ』だ!

そうだよ。『覚悟のススメ』や『シグルイ』の残虐描写に耐えながら読みすすめられて、それを面白いと思えたんだから、大抵の物は大丈夫になるって。
・うわー。我ながらすっごい腑に落ちた。
・そういえば、覚悟くんも戦ってるとき、すっごい色っぽかったよなあ
・そして、『覚悟〜』は、シリアスな劇画のはずなのに、時々椅子からずり落ちそうになるほどすっごい笑えたんだよねえ。
・作者はマジなのかわざとやってるのか、さっぱり分からないのが凄かった。
・なあんだ。やっぱりスプラッター・ホラーとギャグって、親和性高いじゃないか。

さて、DVDにはなるかなあ。なるといいなあ。
その際は、特典映像で、山口監督と一生くんの対談をがっつり収録してほしいです。



相棒5 第3話「犯人はスズキ」
<ネタバレ注意>

予告を見た時点では、『たまきさんが外出!』ということで、
「え〜? 某踊るなんちゃらみたいな、スピンオフネタですかあ?」
と、嫌な感じがしたんですが、実際見てみたら、違和感がなくて良かったです。
原点回帰と言うか、1st.seriesの時のような、地味だけど佳作の雰囲気が出ていたと思います。

30分過ぎたあたりから、
「これってやっぱり、アガサ・クリスティの『アレ』ネタなのか?」
と思ったら、やっぱりそうだったわけですけど、それはいいんじゃないでしょうか。
もう使い尽くされたネタではあるけど、役者さんたちの演技は面白かったし。
後半、ものすごく舞台みたいな雰囲気だなあと思ったのですが、脚本家さんの趣味なのかな?
今回の脚本の岩下さんは、確か相棒には、3rd seasonの「薔薇と口紅」で初めて参加されて、
「あと2、3本相棒書いたら、化けてくれそうな予感がする」って感想を書いていたのだけれど。
4th seasonの『アゲハ蝶』は、ミステリとしてみた時には、4th seasonの中で一番良く出来た話だなあと思っていて、
「おお、私の予感が当たったぞ」と地味に喜んでいました。

難癖つけるとしたら、20年前の証拠品なのに、魔法ステッキも筆箱も、やけに新しかったなあとか。
ただのコソドロだったのに、罪を押し付けられて殺された「スズキさん(仮名)」が何だか気の毒に見えるので、町内会の人たちがスズキ(仮名)から、逆脅迫をうけていたとかそういう設定を一つ入れるだけでも、印象が違ったんじゃないかなあとは思いました。


あんまり相棒とは関係ない話をしてもいい?
ちょっと前、CSのアニメ専門チャンネルを見ていた旦那が、馬鹿笑いしながら私を呼ぶので、見に行ったら、子ども向けの防犯番組をやってたんです。
要は、知らない大人に付いていったら何されるか分からないんだから、気をつけろということを教える番組だったのですけど。
これがまあ、見ていて死にたくなるくらいに『具体的』で。
何しろタイトルが、

こ う え ん わ い せ つ じ け ん

ですもの。

内容も。
幼女が公園で遊んでいたら、若いにーちゃんが声をかけてきて、ついていったらトイレに連れ込まれて・・・
という話で。
それを、アニメでやるんですよ。ものすごく具体的に。

ひいいいいい。今の学校では、こんなことまで教えているのか。
うわあ、いやだ。子どもに大人への不信感を植え付けてるよ。
昔は、他人には親切にしなさいって教えられたのに。

そりゃあ、自分の身は自分で守らなくちゃ行けないのは分かるけど、なんかこれって、
『何が起きても自己責任だからね』って突き放されてるみたいで。
被害にあっても、そんなのにだまされる方が悪いと言われてるみたいだ。

ああ、本当にやな世の中ですね。

と思って、軽く死にたくなりました。

ということを、今回の話を見ていたら思い出したので書いてみたよ。

『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』感想
今日、いや、もう昨日か、ワールドシリーズ(以下WS)の初日を見てきました。
わざわざ木更津で。
感傷旅行っすよ、感傷旅行。
夕方、木更津駅前の某コーヒーショップで、本日ご一緒した方々と、ぐだぐだとキャッツの話をしてたら、店のマスターと奥さんがとても良くしてくれたので、泣きたくなりました。
おありがとうございます。

今日は取りあえず、ネタバレ抜きの感想をアップしておきます。
といっても、試写会直後にキャッツSNSにアップした文章の加筆修正版ですが。
ネタバレありの感想は、もう少し考えが頭の中で発酵して漏れ出してきたころに書こうと思います。
 気長にお待ちください。





 正直、完結編の内容には期待しないようにしていた。
 今まで、数年たっての続編物で、良かったものなんて見たこと無いし。

 磯山P&クドカンが手がけた、本編から数年後という設定の続編には、既に『池袋ウエストパーク スープの回(以下IWGP SP)』がある。
 私は、IWGPは原作もドラマも一通り目を通しただけで、特に思い入れがあるという作品ではないのだが、それでもこの作品のSPを見たのは、『木更津キャッツアイ 日本シリーズ』の公開を控えて、キャッツの面々がワンシーンだけカメオ出演していたからだ。
 キャッツの出演シーンだけを見てみれば、ファンとしては手を叩いて喜べる物であったのだが、SP全体の出来を言うと、正直、
「キャッツファンは喜ぶかもしれないけれど、IWGPファンは、この作品の出来には満足しないのではないだろうか?」
と、ファンでもないのに懸念してしまうような代物だった。

 今から考えると、IWGPは、クドカンのオリジナル作品ではなかったことも関係しているのかもしれない。
 あるいは、「3年経ったことで大人にならざるを得なくなった若者の苛立ち」を描くには、まだクドカン自身の時期が熟していなかったと言うか、要するに当たり前のことを当たり前に書くことに、まだ恥ずかしさを払拭しきれない部分が当時はあったように思える。


『木更津キャッツアイ』という作品に関して言えば、この作品の枠内で出来る実験的なことは、もうドラマと日本シリーズでやりつくしただろうと思っていた。

『死を扱うけど、湿っぽくしない』

 そのコンセプト通りの作品がもう既に出来ていて。
 だから前作から3年もたった今、それをもう一度やろうとしてもそれは、単に前にあった物をただ『なぞる』だけになってしまう。
 そんな『ダサイ』ことを、面白いことを作ることに多大なプライドを持ったプロデューサーや脚本家がするわけもないだろうし、今更そんなことをやるつもりもなかったのだろう。

 新しいこと。実験的なこと。面白いこと。ありえないこと。
 そういったことをやり尽くして、最終的にたどり着いたのが、王道で直球な物語だったことは、青春群像劇の帰結としては当然のことだし、そうするしかなかったのだと思う。

 WSは、話の骨格だけ見てみると、こういう話になるんだろうな、こういうエピソードをやるんだろうな、と思っていた通りの話だった。
 でも、じゃあつまらないかと言えば全然そんなことなくて。
 笑える要素もいっぱいあって、伏線に見えない伏線の張り方も相変わらず凄くて。
 ぶっさんに残されていた人たちは、それぞれに変化も成長もしていたけど、見ていて
「この人はこんなこと言わない。こんなことしない」
と違和感を感じることはなかった。
 やっぱクドカンは凄い。今更言うのもなんだけど、天才だ。
 話の展開は相変わらずトンデモなんだけど、もう慣れた。
 ファンなら今更そこには誰も突っ込まないだろう。

 WSはぶっさんの話じゃない。
 それは分かっていたことだし、予想していた通りに残された4人とその周囲の人たちの話だったけど。それでもやっぱり。

 私の目は、ぶっさんに向いていた。

 この人は、こんなに孤独な人だったんだと思ったら、涙が出てきてどうしようもなくて、そのことに家に帰ってから気づいたので、それ以来映画を思い出しては涙ぐんでいる。
 あれだけ同情されるのを嫌がって、意地はって、弱みを見せないようにしていた『面倒くさい』人を、可哀想だなんて思いたくないのに。
こんな思いをするくらいなら、ぶっさん、ドラマの時におとなしく死んでてくれれば良かったのに。
 それだと綺麗には終わってたけど、伝説にはならなかっただろうし、私も、こんなに架空の人を想うことも無かっただろうけど。

『日本シリーズ』が終わった時に、私はもう彼らに『さよなら』できていたと思っていた。
 だから、『ワールドシリーズ』なんて蛇足じゃないの?とも思っていた。
 今度のことで、成長した彼らにも「さよなら」できたけど、それでももう少し、気持ちを整理するには時間が必要みたいだ。
 でも多分彼らなら、私の気持ちが追いつくまで、そこで待っていてくれるだろう。



相棒5 第2話 『スイートホーム』
『幽霊屋敷って言われてるけど、安かったから買っちゃいました
って。
薫ちゃんはそこまで馬鹿か?

と、見る前から嫌な予感を感じていたのですが、案の定、
『ナーンーカーチーガーウー』
と、居心地の悪いまま終わってしまいました。
確かに薫ちゃんは馬鹿だが、これとは違う種類の馬鹿さじゃないのか?

なんか、古沢さんの脚本て、良く出来た同人誌みたいなところがあって。
『右京さんがこんなこと言ったり、薫ちゃんがこんなことするのって、良くない?』
って言われているような気がするんだが。

違う。

何も無いところに、何かを見いだすのが、腐女子の腐女子脳たるゆえんなんだ(威張んなよ)。
だから、こんな風にエサをちらつかされても、萌えるどころかしらけるだけなんだ。
オフィシャルはファンにおもねる必要なんかないんだ。捏造はこっちで勝手にやるんだから。

古沢さんは、『監禁』『ついてない女』みたいな、シチュエーション物は面白いから、相棒話の中でも飛び道具としてみるのはいいんだけど、基本謎解きの人じゃないから、なんかこういうのやられると、凄く安っぽく見えちゃうんだよね。


うーん。ダメだしばっかりだ。
今回の見所は、薫ちゃんの半裸と、イタミンと三浦さんの歌くらいだなあ。
なんかそれも、ファンサービス狙いみたいで、気にさわると言えばさわるんだけどね。



相棒5 第1話『杉下右京 最初の事件』
そういうわけで初回です。脚本はいつものようにメインライターの輿水さん。
なんかもう、ここまで安定した作品作りだと、ストレス溜まらなくっていいですねえ。
ネタバレしてます。未見の人はご注意を。



最初のミリタリーマニアのホームレス襲撃とか、なんとかが刻印された懐中時計とかの派手なケレン味も、さすが初回という感じ。
そして、そのつかみの部分が、別に本筋にそれほど絡んでいないあたりが、輿水脚本ぽいですね。所謂ミステリの枠組みを期待すると、ちょっと肩すかしを食らう感じがするんだよね。好きだけど。
官僚とか政治家とかの権力嫌いも相変わらずだ。
聖子さんが、次期首相候補の宗家を絶賛しているのを見て、
『ぜってーこいつが犯人だ』と思いました.だって輿水さんだから。そんないい人だと言われている人が、本当にいい人のわけないわ(どんな理屈だ).
でも、宗家がどう絡んでいるのか、その理由は最後まで分かりませんでした.
だって私、
『ぜってーこのオヤジ、聖子と出来てるよ。きゃー、ロリコンよ、このスケベ』
と思いこんでいましたので。
ふー。素敵にミスリードされてたわ。
それというのも、奥菜恵が清純そうだけど、実はそうでもないんじゃないか的な色気を発散してたのが理由。

ただ今回は、御手洗家の人たちも含めて犯人側にも同情すべき点があったのが、『相棒』らしいなあと思いました。
だって、私もペドなんか死ねばいいと思うもの(問題発言)。
行動にうつさないならどんな性癖を持っていようが好きにすればいいですが、行動化する奴は去勢すればいいと思う.だって、性癖は治らないし。その方が無理して性欲抑えるより、当人にとっても平和なんじゃないだろうか
犯罪の動機があれだと、犯人を挙げても勧善懲悪にはならないよね。
むしろ右京さんの方が悪い人に見えるやも。
官房長の「社会人失格」発言も、むべなるかなと思ってしまう。
いっそのこと右京さんは、『誰にも言いませんよカード』を渡して帰ればいいんじゃないかな、と思ってしまいました(番組が違う)。

それでも、真実を追究せずにはいられない。それが杉下右京クオリティ。
どうしても自分を曲げられない右京さんが、薫ちゃんを評して
「君のそのしなやかさが云々」と言った時には、なんか色々な物を吹きそうになりました。
し、しなやかって・・・・。
いや、そうじゃなくて、なんていうか、二人の役割分担のような物が示されたあたりは良かったんじゃないでしょうか。
相棒初心者の人に対しても「このドラマはこういうノリですから。ちょっと普通のドラマとは違いますよ」的な物が示せたと思う。


えーと、他にも個々のキャラに付いて語りたいのですが、力つきました。
それについては、また今度。



相棒 season5 放送直前
やっばーい。うかうかしてたら、あっという間に放送当日になってしまいました。
あと1時間で始まりますね。
すいません、すいません。ないがしろにするつもりは無かったんですけど、今はちょっと木更津方面が忙しくて。

だがしかーし。
相棒への愛が薄れた訳ではありません。
ちゃんと、ガイドブックも、pre seasonDVDBOXも買ったし。
サントラも予約済みだし。
準備はできてます。

さてさて、ガイドブックですが。
オフィシャルガイドブック相棒 オフィシャルガイドブック相棒
(2006/10)
扶桑社
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これは素晴らしいです。
ファンなら、何はなくとも買わなくてはいかんです。
ありがとう、扶桑社。ありがとう、編集の早川さん(他)。
見所は全部! 
雑誌扱いみたいだから、今のうちに買っておかないと、今後購入は難しくなりますよ。多分。
ここだけの話ですけど、結構売れてるみたいですよ。
重版かかるといいなあ。というか、かかれ。
でもなんで、扶桑社なんだろう。系列会社が違うのに。

では、個人的に印象に残ったところをいくつか。

なんと、高橋一生くんが再登場するらしい。

キターーー。個人的に、キターーーーーー!!(うるさい)

やーん。どうしよう。超うれしい。
まったく想定してなかったから、びっくりだわ。でもうれしい。
あーそっか。だからこの間、一生くん出演の舞台『漂う電球』を見に行ったら、一生くん宛に寺脇さんからお花が届いてたんだ。
なんでだろう。舞台で共演したことあったっけ? 相棒つながり? 出たの1年前なのに?とか色々考えてたのですが。
謎は全て解けた!(ばーか)。

どんな登場するのかしら。(まさか回想ということはないだろうなあ)
勝手に考えた設定。

その1。
収監されてた一生くんじゃない、安斉は脱獄し、第二の浅倉、平成の切り裂きジャックリターンズとして、世間を震撼させる存在に。
うん。これはこれで、結構いいかも。あの暗いまなざしで、薄く笑いながら、ナイフをふるって欲しいわあ。

その2。
殺害した女性のピアスを持ち去る連続殺人が再度発生。犯人は捕まったはずなのになぜ? 
本家の意見を聞こうと特命係が安斉のもとを訊ねると、そこには拘束された安斉がいて・・・
と、分かりやすく羊たちの●黙のパロとかな。
拘・束、緊・縛。うん。それも見たいかも(すいません、すいません、本当にごめんなさい)


それから、めちゃくちゃびっくりしたこと。
脚本家の櫻井さんの年齢。
70年生まれってまじっすかーー。めちゃくちゃ若いじゃないですかーーーー。
あんな老成と言うか渋いと言うかいぶし銀なシナリオを書く人だから、てっきり50歳くらいかと思ってたよ。えー、うそー、まじー。

おお、あと30分だ。それでは、録画予約のチェックをして、放送に備えます。ではっ!


木更津キャッツアイ ワールドシリーズ公開直前
 そんなわけで、今月末には『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』が公開されます。
(見てしまったら考えが変わってしまう。見る前の気持ちを残しておかねば。)
と、半年くらい前に考えて書き始めたのですが、相変わらず書くのが異常に遅いので、ようやく書き終わりました。
うーん。正直、書ききれてない気がするのですが、見終わったらまた何か書きます。多分。

あ、あと、ネタバレ回避のため雑誌も公式HPもほとんど見てないので、ものすごい勘違いなことを言っている可能性があります。
それでもよければどうぞ。