Archive | 2006年05月

    そういえば最近舞台を見てない

     一番最近見た舞台が、1月にあった中野サンプラザでの『仮面ライダースーパーライブ』でしたな。
     必要以上に何回も同じものを見てしまったのが、原因とは言えないまでも遠因にはなっているかも。
     いや、あれはあれでもちろん楽しかったです。
     ライダーショーなるものを初めて見ましたけど、子どもに見せるのはもったいないくらい、ライトも音響も演技もアクションも派手派手で、レベル高かったです。
     なんか、あの過剰さ加減とか、マンガティックなストーリー展開に、新感線の舞台と近しいものを感じました。
     新幹線の舞台も、もうちょっとチケットがとりやすいといいんだけどなあ。あれだけ倍率も値段も高いと、最初からあきらめてしまいます。


     それでもこれは見に行くぞと決めている舞台二つ。


     ☆『初仕事納め』
     http://www.ints.co.jp/hatushigoto/index.htm

     川口くん目当てに行ってきます。彼は長身だしめちゃくちゃスタイルいいから、舞台映えすると思うんですよね。あと実は、池内博之くんも結構タイプだったりします。あと、金子貴俊くんも社交ダンスをやっているのを見て以来気になっていたりします。
     ええ。男性しか目に入ってませんけど、何か?

     ☆ 『オリガト・プラスティコvol.3 漂う電球 -THE FLOATING LIGHT BULB-
     http://www.morisk.com/play/denkyu/index.html

     これはもう、岡田義徳くんと高橋一生くんが出る&兄弟役ということで、万難を排していかなければなりません。なんたって、
     うっちー&清四、夢の競演
     ですものー
     ケラリーノ・サンドロヴィッチ演出というのも非常にポイント高いです。まだ彼の演出する舞台を見たことなかったので、ぜひ見てみたいです。
     しかし、『漂う電球』と聞いて、なぜかホラー漫画家、伊藤潤二の名前が頭に浮かびました。全然関係ないじゃん。何つながり?と思っていたら、『漂う電球』じゃなくて、
    『首吊り気球』でした。
    ↓こんなの



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    ↑最近読んだ、ボダの彼女との日々を綴ったノンフィクション。
    文章は上手いからさくさく読めたし、ボダの行動言動は良く分かりましたが、私が男だったらこんなめんどくさい女とは付き合いたくないです。
    というか、めんどくさい女を聖女扱いしていることに、ちょっと、いやかなりひきました。
    すまん。私は基本的に、女には厳しいんだ。

    心理関係のワークショップに出てみたりするような、深層心理系に惹かれてしまう男性だからこそ『(他の人間よりも心理学に詳しい)僕が理解して包んで守ってあげなきゃ』と思えるんだろうなあ。じゃなきゃ付き合えないよなあ。それっていわゆる共依存て奴ですか?
    それよりなにより、こんなめんどくさい女がカウンセラーをやっていたという事実が一番恐ろしかったです。
    おいおい。他人をなんとかしようとする前に、まず自分をなんとかしろよ。
    とツッコミをいれるまでもなく、彼女は自死してしまいましたが。

    みたいな突っ込みどころに気づかなければ、ラブストーリーとして読めなくもない話。

    まあ、とにかく男性はロマンティストだよ。ほんと。


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    no title

     マイハズバンドが、一週間の出張から帰ってきたのですが、
    「なんか、言語感覚が前と違ってない? 妙にリズミカルというか」
    と、指摘されてしまいました。
     あ~。それは多分、クドカン昼ドラを毎日見ていたせいじゃないかなあと。
     もうやあね、私ったら、影響されやすいんだから。

     まあそんなわけで、たやすく影響されてしまうくらいに、【我輩は~】は気に入っているわけなんですが。
     でも、これを見たあと【偽りの花園】を見ると、ギャップが激しすぎて、倍疲れます。【偽り~】の方も、みわこ様のご復活により、さらに盛り上がって参りましたが、松田さんが出てなかったら、絶対見ないタイプのドラマですわね。
     コントだと思って見ているのと、作り手たちがそのことを【分かって】作っているから、なんとか脱落せずについていけてますが。

     だって、みわこみたいにすぐ死ぬ死ぬ言って相手を脅迫してコントロールしようとする女は、「じゃあ死ね、今死ね、さっさとこの場で死んでしまえ」と私の中の見たくない負の部分が顕在化してきて鬱になるし、この手の女は、人のせいにする能力がずば抜けているので、うかつに付き合うといつの間にか利用されてしまう上に、言うことを聞かないとこっちが悪者に仕立て上げられてしまい、いわれのない罪悪感まで植え付けられてしまうという恐ろしい女なので、見たくないし、関わりたくないし、そばにもこないでほしいのです。
     しかし一見普通の人に見えるし、独特の魅力を持っていることも多いので、美人だったら男の人にももてますが、この手の女の異常さを認識できずに付き合い続けてしまう男は、見る目がないなあと冷めた目で見てしまいます。
     結論。故に、顕彦さんはやっぱりおつむの足りないぼんぼん、略してばかぼんだと思う訳です。

     松田さん自身もあんまり、最近のあっきーの言動には納得して演じている訳ではないんじゃないでしょうかねえ。
     いくら話の都合とはいえ、実質上の妻と娘を殺そうとする女を放置したままって、変だもの。いらない女なら、手切れ金渡してさっさと捨ててしまえばいいのに、別れてくれと言いながらミモザ館の経営からは手を引かないし。意味分かんない。

     と、ストレスを抱えつつも、もうここまで見たからには最後まで見ないとなあ、と思っています。

     あ、あと最近出てきた若いツバメは、最後に顕彦さんか、みわこさんをナイフで刺して殺すか、逆にみわこさんに刺されて死ぬと思います。刺すか刺されて死ぬ要員だと思います。そのためだけに出てきたように思えて仕方がありません。

     なんかもう、共感できるキャラがいないから、全員戦争で死んでしまえばいいよ。
     あ、でも、茜ママは唯一の良心だから、天寿を全うしてほしいです。
     あ、あとごんぞーパパもかっこいいから、生きててくれていいや。
     あと、子どもが死ぬのは不可。なので、進一さんとひかるちゃんも生き残っていいよ。






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    吾輩は主婦である スタート

     
     ひーろーたーろぅおー

     はっ、すみません。のっけからナレーションの本田博太郎ヴォイスに、反応しすぎてしまいました。
     だってー、私基本がオヤジ趣味な上に、あの手の低音美声には無条件降伏ですよ。
     の割にはカブトは早々に脱落してしまいましたが。
     だって、主役が私の嫌いなタイプの電波なんだもん。無理。


     そんな訳で始まりました、クドカン脚本昼ドラ。
     うん。良かった。思っていたほど寒くない。でも、家事の間にながら見をするような主婦層にうけるのかどうかは分からないです。私録画してテレビの前で真剣に見てるから楽しいと思うのかもしれないし、そもそも私がいいと思うドラマは一般受けしにくいし。
     でもいいんだ。私が面白いと思えるんだから、私にとっては問題ナッシング。

     今時マンガでもないような幸せ家族、矢名家。
     これが普通の昼ドラなら、幸福な家庭に忍び寄る闇からの手、というようなストレスフルな展開になるんだろうけど、クドカンドラマだからそれはないのは分かってるので、安心して見られるわ。
     ミッチーを昼の明るい時間帯にテレビで見るって変な感じ。
     相変わらず、ミッチーの腰の動きがみょうちくりんだ。なにをどうやったら、あんなゴム人間みたいな腰の振りが出来るんだろう。自己流にもほどがある。
     うははははは。たーのーしー。
     これから毎日見られるなんて嬉しいなあ。

     最初、クドカンが昼ドラをやるって聞いたとき、なんで彼ほどの人が今更昼ドラなんかやるんだろうと思ったんだけど。
     でも、今のまま夜のドラマをやり続けてたら、彼の作るものがある種の【権威】みたいな色を帯びてしまって、そのことが自分の自由度を奪ってしまうことを危惧したのかなあと、勝手に想像しているんだけど、どうでしょう。
     なんか最近のドラマって、マンガや小説の原作のあるものか、セカチュー以来の難病死病ものばっかりで、いい加減うんざりしています。視聴率におもねった、安全パイばかりを追い求めているような状況で、オリジナル作品を作りたいように作れる環境じゃなくなってて、その閉塞した状況がとてもつまらない。
     
     そういう煮詰まった状況の中で、自分たちの新しい開拓地として、昼ドラの世界を選んだのかなあ、と勝手に思ってます。思ってるだけだけど。実際どうだか知らないけど。ただ、彼が昼ドラを手がけることで、今まで昼ドラを見たことのなかった人たちがこの世界に流入してくることは確かだしね。

     クドカンとか磯Pには、商業主義の世界の中で、適度にお偉い方からの圧力と折り合いを付けながら、自分の面白いと思うものを作り続けてほしいです。
     自分が権威になっちゃって、その座に安住しちゃったら、そんなのロックじゃないもんね。
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    偽りの花園 (5週目まで?)

    たまってた録画をようやくまとめ見。
    んもー、展開早いし、中身が胸焼けしそうに濃いしで、とてもじゃないけどレビューが追いつきません。つーか。無理。
    なので、印象に残ったことのみ箇条書き。

    ・お義姉様&イナゴ男爵。濃すぎ。エロ過ぎ。そしてキモイ(褒め言葉)。なんか二人とも演じてて楽しそうだ。舞台演技って、昼ドラと相性がいいんだね。それにしてもイナゴ、いい体してるな。舞台俳優は体力勝負だから、体は自然と鍛えられるんだね。私好みの微マッチョだわ。素敵☆

    ・ペーペルの熱演ぶりに飲んでたコーヒー吹きそうになりました。眼鏡外すと、かわいい顔してるね、ペーペル。

    ・みねちゃんがどんどん逞しくなってくなあ。

    ・反比例して、顕彦ぼっちゃまが、どんどんダメになっていくなあ。「近親相姦だーーっ」ってわめき散らすところに大爆笑。いいのかそれで。
    でもみねちゃんに迫られると、結局やっちゃうのね。んー。でも、泣きながらのえちーは情感こもってて良かったと思うんだけど。つーか、ぶっちゃけ萌えましたが。ファンの欲目かなあ? 
    しかしなあ。もう一回やっちゃったら、何度やっても同じなんだから、
    今更拒むな

     とは思うんだが、ちゅーしたいけどやっぱりできないー、な時の目のアップがとても良かったと思う今日この頃。でへへ。 

     そんな訳で、濃ゆい脇役の人たちに押され気味に見えた松田さんですが、大分昼ドラ演技になじんできたような気がします。どうも昼ドラって、良く出来たコントみたいなところがあるから、舞台出身の人が大げさな舞台演技をしているくらいでちょうど良く見えるみたいですね。だから映像中心の松田さんがその中に混じると、どうも埋もれがちになってしまうというか・・・。
     だから、馴染んできたのはいいんだけど、演技に変な癖がつきやしないかと、余計な心配もしてしまったり。あー、ただ滑舌は、もうちょっと周りの人を見習った方がいいかもしれないですなあ。確かに声が低すぎて、時々可聴域に入ってこない印象がある人ではあったけど。なんで昼ドラだとあんなに聞き取りにくいんだろう。響鬼のときはそんなことなかったのにな。スケジュールがきつすぎて、そこまで配慮してもらえないのかな?
     
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    牙狼DVD発売イベント その2

     えーと、3人がどんなことしゃべっていたかですが、脳内補正が進んでますので、大体こんなことを言っていたというニュアンスだけ汲み取ってください。
    順番はめちゃくちゃです。しかも、いろいろなのが混じってると思います。


    <撮影で大変だったこと>

     小西:「いろいろ大変なことはあったけど、スタッフの人たちの方が大変だった。自分たちは出番じゃないときは休めるけど、スタッフの人たちはそれこそ不眠不休で頑張っていた」
     監督:「ゼロ役は藤田にすぐ決まったが、鋼牙はなかなか決まらなかった。小西に決まってからは、いろいろなことが動き出した。今では鋼牙役は小西しか考えられない・・・・・もちろん、藤田以外のゼロもだけど」
     藤田:「なんか、後から慌てて俺のことを付け加えませんでした?」


    <今後の予定は?>

     小西:「え? 今日のですか?
     多分そこにいた全員が心の中で「仕事だよ!」と突っ込んだ瞬間。ナイスボケだ、小西くん。イベント中一番笑いました。
     藤田:「なに? 今日これから何するか答えようとしてたの?」

     監督:「もうこれは言ってもいいかな・・・。
    牙狼のSPをやることが決定しました
     小西:「俺たちもさっき秋葉原で初めて聞いたんです。『なんで俺たちまで、お客さんと一緒にびっくりしてるの?』 って」
     藤田:「タイトルは『銀牙騎士ゼロ』です。それで第一声が「あいつが死んだ?」で始まるんです」
     小西:「俺も出してよ」
     藤田:「回想シーンだけね」
     小西:「どこまで続くの、その妄想」
     監督:「詳細はまだ自分の頭の中にしかありませんが、楽しみにしていてください。しかしDVDの売り上げが落ちてしまうと企画がなくなるかもしれませんので、皆さん買ってください」

     はーいい。買いまーす。大きなお友達のみんな、頑張って買いませう。天才にいい仕事をさせるためには、ファンが投資しないとね。

     監督:「今はホラー映画を撮っています」
     小西:「すごく怖いんですよー」
     藤田:「怖いのダメなんだよねー。この人」
     そうか。あんなエログロホラーアクションドラマの主役やってるのに、怖いのがダメなのか。
     愛い奴。


    <GARO PROJECT> 

     予約特典は、ポスターとか黒ザルバとか。予約した人の中から抽選らしいです。詳細は公式サイトなどへどぞ。

    (宣伝ポスターを見ながら)
     藤田:「京本さんだけ横向いてるんですよね。これはね、『もし売れなくても、僕のせいじゃないよ』っていうアピールなんですよ」
     場内笑い。うーん。この子、ラジオとか出来そうだなトークセンスだな。


    <等身大?>

     ステージ両脇に、宣伝用の鋼牙とゼロの等身大立て看板がおいてありました。藤田くんがゼロと並んでみたらゼロの方がちょっと高くて、
     藤田:「これ中に浮いてるからね」と、小西くんもやるようにせっつく。小西くんが鋼牙と並んだら、小西くんの方が大きくて、「あ、俺の方が高い」と喜んでいる小西くんに、 
     藤田:「今日高いブーツはいてきてるんじゃないの?」
     小西:「え? 値段のこと?」
     おおー。ナイス切り返し。
     この二人はこんな感じで、終始漫才コンビのように息ぴったりでした。

     あと覚えているのは、小西くんと鋼牙のキャラは全然違うという話になったとき、「決着を付けるときが来たな」と一瞬鋼牙モードになってくれたりとか。
     抽選会で5名様のプレゼントのとき、小西くんがくじを引く番だったのに、司会者さんにスルーされてしまって、「・・・俺まだ引いてません」って素で慌てていてかわいかったとか。
     たらみのみかんゼリーの話はやっぱりしていたりとか。
     抽選会のときに、藤田くんはやたら連番引き当てて「しまったー」という感じになってたとか。いろいろありました。

     抽選会のプレゼントは、
     ・サイン入りポスター
     ・特製クリアファイル
     ・銀牙騎士ゼロイクイップ&クロップセット
     ・雨宮監督直筆イラスト入りサイン色紙
     ・番組特製クオカード
     ・撮りたてほやほやの小西・藤田サイン入りポラロイド
     他にもあったかなあ。すみません、追加があったら教えてくださるとありがたいです。
     
     トークと抽選会の後は、握手会。監督とも握手できるのかと思ったら、いつの間にか退場されてました。ちぇー。「最初から最後までサイコーでした」って言いたかったんだけどなあ。それはさておき。
     小西くんも藤田くんも、一人一人に対して、すごく誠実な対応をしてくれました。ちゃんと目を見て話聞いてくれてるし。そのせいか時々スタッフの人が「これは握手会でお話会ではありませんからー」って言ってましたが。
     しかしみんなすごいな。あんな美しい顔の人たちを目の前にして、何をあんなに言うことがあるんだ? 「カッコ良かったです」とか「頑張ってください」とか「応援してます」とか、一言だけ言うとしたら、そんなベタなことくらいしか思いつかんぞ、私。

     そんな訳で、まずは藤田くんの前に立ち、恥を忍んで小学生並みの感想を伝えると、
    「ありがとうございます」と、とびきりの笑顔で、両手で包み込むようにして、私の手を握ってくださいました。
     まあ、なんてソツのない。
     やっぱりサバを読んでませんかあなた(失敬な)。

     そして次に小西くんの前で恥を忍んで(略)すると、
     ちょっとだけいたずらっぽい表情でふわっと笑ってくれた後。
    「これからも頑張ります」
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
     うわ、やべーよ。最大限にときめいちゃったよ。キュン殺されちゃうよ。キュン殺だなんて、この間読んだ『ラブ☆コン』が面白かったから、速攻パクってみちゃったよ。

     私の前に並んでいた3、4歳くらいの幼女も、小西くんの前に立ちすくんで見つめたまま動こうとしなかったもんな。
     幼女も取り込むイケメンオーラ恐るべし。

     まあこんな感じで、大変参加した甲斐のあるイベントでした。
     わはは。この分だと、ガロプロ販促イベントでもあろうものなら、また行ってしまうかもしれん。
     こうやって人はどんどん深みにはまっていくのでした。

     おしまい。
     
     
     
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