牙狼DVD発売イベント in 紀伊国屋新宿forest店
ブログにはほとんど書いてませんでしたが、実は前クールで一番熱心に見ていたのが牙狼でした。そんなわけで、ついついイベントにまで出かけてしまいました。
だって、紀伊国屋に電話したら、まだ参加券があるって聞いたから、つい
「じゃあDVD買います」って口が勝手に・・・・。
そんな訳でレポです。
客層は、女性8.5、男性1、お子ちゃま0.5くらいの割合。
女性が多いのは予想していましたが、男性連れもちゃんといたので、安心しました。
秋葉原のイベントは、もっと男性比率は高かったのでしょうか? なんか鋼牙のコスプレしてきた人がいるって聞きましたけど。
新宿は20代後半〜30代くらいの人が多くて、全体的に客層は落ち着いた感じでした。『大人向け特撮』だしね。狙った年齢層にばっちりアピールしたということだったのではないでしょうか。
限定100名の少人数イベントだし、参加券はあるからどのみち見られるだろうとのんびり出かけたら、40分ほど前(これでも私にしては早くついた方だ)に到着したときにはもう階段にずらずらと人の列が・・・・。
会場は店の一角を区切ってイベントスペースにしていたのですが、参加券なくても見るだけなら、店の後ろの方から見られました。
で、並んでいた人が、そのまま店半分ほどのスペースに入れられた訳ですよ。全員立ち見で。ぎゅうぎゅうな感じで。
なんだか、明るいライブ会場にいるみたいでした。
予定より15分ほど遅れて、小西大樹くん、藤田玲くん、そして雨宮慶太監督も登場。
客席との近さに、小西くんたちも驚いていて、
「近いですね。秋葉原ではもうちょっと遠かったですけど」
って言ってました。そうだよねえ。最前列の人なんか、手を伸ばせば届くくらいの距離だったもん。ちなみに私は後ろの方だったので、距離的には出演者の顔がはっきり分かるくらい近かったのですが、長身の小西くんと藤田くんの顔はどうにか見られましたが、監督は前の人達に阻まれ、声しか聞こえませんでした。
小西くんの服は、上が黒地に細いストライプが入ったシャツと、中に黒いTシャツ。下は・・・忘れました。顔ばっかり見てたから、というか顔しか見えなかったから、仕方ないよね。
『牙狼』では、ごっついコート着てたからそうは見えなかったけど、やっぱり生の芸能人は細いわ。むしろ華奢。そしてすげースタイルいいわ。なんじゃこれは。
藤田くんは、目にも鮮やかな原色真緑のポロシャツにジーンズで、小西くんから、「グリーンマン」とか、「背景に消えるんだよ(CG合成のことと思われる)」とか言われてました。
しかし彼は、そんなけったいな色使いでさえも着こなしてました。
なぜなら美形だから。
美形は何着たって許されるんです。美形最強。
監督は、帽子にサングラス、柄物のシャツ。下はやっぱり覚えてません。
小西くんと藤田くんは、とてもナチュラルに気があっていて、二人のかけあいが本当に面白くて、舞台裏でも仲がいいんだろうなあ、というのが良く分かりました。
「表面上はね」なんて藤田くん言ってましたけどね。
小西くんは、とても素直にすくすく育った真面目な好青年で、いい感じに天然でした。しゃべりも上手で、嫌みがない。なんか今回、司会者さんがぼけぼけだったんだけど、小西くんも藤田くんも上手にフォローしてましたね。
あれだけ顔が良くて、スタイルが滅茶苦茶良くて、その上性格までいいだなんて、そんなことがあっていいのだろうか?
藤田くんは見た目も大人っぽいけど、中身も大人。如才ないって言うと語感が悪いかもしれないけど、小西くんへの突っ込みとか切り返し方が凄く気が利いていて、頭のいい子なんだなあと。この二人6、7歳くらい年齢差があると思うけど、お互い対等に接してましたね。
私、ゼロを初めて見たとき25歳くらいだと思っていて、中の人は高校生だと後で知って、
「あなた老けてるわね、ゼロちゃん」
て、テレビの前で思わずつぶやいてました。そんなことも今はいい思い出です。
て、前ふりだけでなんでこんなに長いんだ。もう眠気のピークなので続きはまた明日。おやすみなさい。
だって、紀伊国屋に電話したら、まだ参加券があるって聞いたから、つい
「じゃあDVD買います」って口が勝手に・・・・。
そんな訳でレポです。
客層は、女性8.5、男性1、お子ちゃま0.5くらいの割合。
女性が多いのは予想していましたが、男性連れもちゃんといたので、安心しました。
秋葉原のイベントは、もっと男性比率は高かったのでしょうか? なんか鋼牙のコスプレしてきた人がいるって聞きましたけど。
新宿は20代後半〜30代くらいの人が多くて、全体的に客層は落ち着いた感じでした。『大人向け特撮』だしね。狙った年齢層にばっちりアピールしたということだったのではないでしょうか。
限定100名の少人数イベントだし、参加券はあるからどのみち見られるだろうとのんびり出かけたら、40分ほど前(これでも私にしては早くついた方だ)に到着したときにはもう階段にずらずらと人の列が・・・・。
会場は店の一角を区切ってイベントスペースにしていたのですが、参加券なくても見るだけなら、店の後ろの方から見られました。
で、並んでいた人が、そのまま店半分ほどのスペースに入れられた訳ですよ。全員立ち見で。ぎゅうぎゅうな感じで。
なんだか、明るいライブ会場にいるみたいでした。
予定より15分ほど遅れて、小西大樹くん、藤田玲くん、そして雨宮慶太監督も登場。
客席との近さに、小西くんたちも驚いていて、
「近いですね。秋葉原ではもうちょっと遠かったですけど」
って言ってました。そうだよねえ。最前列の人なんか、手を伸ばせば届くくらいの距離だったもん。ちなみに私は後ろの方だったので、距離的には出演者の顔がはっきり分かるくらい近かったのですが、長身の小西くんと藤田くんの顔はどうにか見られましたが、監督は前の人達に阻まれ、声しか聞こえませんでした。
小西くんの服は、上が黒地に細いストライプが入ったシャツと、中に黒いTシャツ。下は・・・忘れました。顔ばっかり見てたから、というか顔しか見えなかったから、仕方ないよね。
『牙狼』では、ごっついコート着てたからそうは見えなかったけど、やっぱり生の芸能人は細いわ。むしろ華奢。そしてすげースタイルいいわ。なんじゃこれは。
藤田くんは、目にも鮮やかな原色真緑のポロシャツにジーンズで、小西くんから、「グリーンマン」とか、「背景に消えるんだよ(CG合成のことと思われる)」とか言われてました。
しかし彼は、そんなけったいな色使いでさえも着こなしてました。
なぜなら美形だから。
美形は何着たって許されるんです。美形最強。
監督は、帽子にサングラス、柄物のシャツ。下はやっぱり覚えてません。
小西くんと藤田くんは、とてもナチュラルに気があっていて、二人のかけあいが本当に面白くて、舞台裏でも仲がいいんだろうなあ、というのが良く分かりました。
「表面上はね」なんて藤田くん言ってましたけどね。
小西くんは、とても素直にすくすく育った真面目な好青年で、いい感じに天然でした。しゃべりも上手で、嫌みがない。なんか今回、司会者さんがぼけぼけだったんだけど、小西くんも藤田くんも上手にフォローしてましたね。
あれだけ顔が良くて、スタイルが滅茶苦茶良くて、その上性格までいいだなんて、そんなことがあっていいのだろうか?
藤田くんは見た目も大人っぽいけど、中身も大人。如才ないって言うと語感が悪いかもしれないけど、小西くんへの突っ込みとか切り返し方が凄く気が利いていて、頭のいい子なんだなあと。この二人6、7歳くらい年齢差があると思うけど、お互い対等に接してましたね。
私、ゼロを初めて見たとき25歳くらいだと思っていて、中の人は高校生だと後で知って、
「あなた老けてるわね、ゼロちゃん」
て、テレビの前で思わずつぶやいてました。そんなことも今はいい思い出です。
て、前ふりだけでなんでこんなに長いんだ。もう眠気のピークなので続きはまた明日。おやすみなさい。

