スパライ二日目暫定版
スパライ二日目から帰ってきました。
さ、さすがに疲れました。
レポ書こうと思ったけど、頭が回りません。
詳細は明日以降ということでひとつ。
とりあえず、
細川さんのぶっちゃけぷりとはっちゃけぷりが凄すぎました。
二回目が特に凄くて、
「あの最終回はないよねえ」みたいなことを、客席に向かって言ってました。
(え? え? それって、台本に対しての文句?)ってすごいびっくりした。
他にも、不完全燃焼だったとか。
本当に台本はこれでいいのかとやり合ったこともあったけど、毎週放送しなくちゃならないから、だんだん許すことを覚えたとか。
続編は是非ともやりたいとか。
細川さんは夜の音激棒使いだとか(あれ?)
オヤジ全開のシモネタトークまで炸裂してるし。
つられて松田さんまで「プロデューサーに怒られるかな」と言いつつ、
例の全裸体の時に、前張りつけたままうろうろしていた話をして、
「あまりに不格好だったので、肌色のテーピングを巻いた上に『斬』の字を書いてみた」とか言ってました。
なんだ字か。びっくりした。
私てっきり、●とか、××とか、△△△を描いたのかと思って、『子ども番組!』って言いたくなりました。
何を考えてしまったかは内緒。
というかさ、なんでシモネタだとトークが滑らかなのよ、あなた。
まあこんな感じで二人とも、小さいお友達と女性を置いてけぼりにしてました。
でも同じシモネタでも、細川さんだと『オヤジ』って感じだけど、松田さんだと『中2男子』な雰囲気を感じるのは何故でしょうね。
あー、そういえば、この話の時に川口君が
「自分は前張りしてませんでした」って言い出して、
細川さんが「トドロキの下半身は雷電激震! 」とか言って、
松田さんが「いいもの持ってました」とか言ったんだっけ?
あと、昨日みつーがスーツアクターさんの話をしかけて、途中でお子さまの前でそれはまずいと気付いてやめたのに対し、細川さんは伊藤さんだの押川さんだのの名前を挙げて、紅白裏話をやってました。
誰も止められないし。
あと、細川さんが、響鬼の女性陣を『スナックヒビキ』に例えて、
「いい子そろってますよ」
て言ってたのは、ギリギリのネタな気がするんだけどいいのかな(オヤジ臭全開…)。
スナックだと場末のイメージがあるから『クラブヒビキ』の方がいいんじゃないかな(それは論点が違う)
それから、最初の登場で細川さんはマフラー首から下げてて、それはとても似合ってて、ショーの後に、降りてくる幕の隙間から客席にマフラー投げてたのは非常にカッコ良かったんだけど、20年後には中尾彬みたいなキャラになりそうだなあ、と思ったのはここだけの話にしておいてください。
続きはまた明日にでも書きますが。
細川さんはそれでもやっぱり男前だなあと思いました。
やっぱり主役だね。空気が違う。司会がいらないくらい仕切まくってたし、他のキャストにまんべんなく話を振ってたし、いじり方も上手いし。昨日のグダグダ感が嘘みたいだ。
正直すぎて、真っ直ぐすぎて、敵味方や、好き嫌いは分かれそうな人ではあるけどね。
さ、さすがに疲れました。
レポ書こうと思ったけど、頭が回りません。
詳細は明日以降ということでひとつ。
とりあえず、
細川さんのぶっちゃけぷりとはっちゃけぷりが凄すぎました。
二回目が特に凄くて、
「あの最終回はないよねえ」みたいなことを、客席に向かって言ってました。
(え? え? それって、台本に対しての文句?)ってすごいびっくりした。
他にも、不完全燃焼だったとか。
本当に台本はこれでいいのかとやり合ったこともあったけど、毎週放送しなくちゃならないから、だんだん許すことを覚えたとか。
続編は是非ともやりたいとか。
細川さんは夜の音激棒使いだとか(あれ?)
オヤジ全開のシモネタトークまで炸裂してるし。
つられて松田さんまで「プロデューサーに怒られるかな」と言いつつ、
例の全裸体の時に、前張りつけたままうろうろしていた話をして、
「あまりに不格好だったので、肌色のテーピングを巻いた上に『斬』の字を書いてみた」とか言ってました。
なんだ字か。びっくりした。
私てっきり、●とか、××とか、△△△を描いたのかと思って、『子ども番組!』って言いたくなりました。
何を考えてしまったかは内緒。
というかさ、なんでシモネタだとトークが滑らかなのよ、あなた。
まあこんな感じで二人とも、小さいお友達と女性を置いてけぼりにしてました。
でも同じシモネタでも、細川さんだと『オヤジ』って感じだけど、松田さんだと『中2男子』な雰囲気を感じるのは何故でしょうね。
あー、そういえば、この話の時に川口君が
「自分は前張りしてませんでした」って言い出して、
細川さんが「トドロキの下半身は雷電激震! 」とか言って、
松田さんが「いいもの持ってました」とか言ったんだっけ?
あと、昨日みつーがスーツアクターさんの話をしかけて、途中でお子さまの前でそれはまずいと気付いてやめたのに対し、細川さんは伊藤さんだの押川さんだのの名前を挙げて、紅白裏話をやってました。
誰も止められないし。
あと、細川さんが、響鬼の女性陣を『スナックヒビキ』に例えて、
「いい子そろってますよ」
て言ってたのは、ギリギリのネタな気がするんだけどいいのかな(オヤジ臭全開…)。
スナックだと場末のイメージがあるから『クラブヒビキ』の方がいいんじゃないかな(それは論点が違う)
それから、最初の登場で細川さんはマフラー首から下げてて、それはとても似合ってて、ショーの後に、降りてくる幕の隙間から客席にマフラー投げてたのは非常にカッコ良かったんだけど、20年後には中尾彬みたいなキャラになりそうだなあ、と思ったのはここだけの話にしておいてください。
続きはまた明日にでも書きますが。
細川さんはそれでもやっぱり男前だなあと思いました。
やっぱり主役だね。空気が違う。司会がいらないくらい仕切まくってたし、他のキャストにまんべんなく話を振ってたし、いじり方も上手いし。昨日のグダグダ感が嘘みたいだ。
正直すぎて、真っ直ぐすぎて、敵味方や、好き嫌いは分かれそうな人ではあるけどね。

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