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    仮面ライダー響鬼キャラクターブック外伝 -ZANKI-

     届きました♪

     表紙から予想できた通り、撮り下ろし写真群は全くザンキさんには見えませんでしたが、

    松田賢二写真集だと考えれば無問題です。
     
     むしろオッケー。
     黒髪短髪スキーな私の萌えツボ直撃しまくり。

     うーん。やっぱり、髪の毛がくるくるしてないと、ザンキさんには見えないんですね。

     それにしても松田さん、めちゃめちゃ若返ってますな。
     ザンキさんのときは、30代後半くらいに見えましたが、今は20代半ばくらいに見えます。いやまじで。
     こういう風に、役柄に応じて別人みたいに見えてしまうところがとても好きです。次は一体どんな顔を見せてくれるんだろうと思うと、わくわくします。
     写真はみんな綺麗に格好良く撮られているので、松田さんファンは必携の一冊ですよ。
     
     松田さんのコメントもいっぱい載っています。
     一番のお気に入りは、p44『十五之巻 鈍る雷』についてのコメント。
     要約すると、”川口君と二人で読み合わせをしている姿を、遠くから高寺Pがニコニコしながら見ていたのが印象に残っている”ということなのですが。
     この辺り読んで、(なんてこの人は恩義に厚い人なんだろう)と泣きたくなってしまいました。すみません。最近年のせいか、涙腺が緩くて。
     前も書いたけど、松田さんてこの手のコメントやインタビューなんかでは、スタッフのことについても満遍なく言及するんですよね。自分が今ここにいるのは、周りの人が引き立ててくれたり、サポートしてくれているからだということに、凄く自覚的。
     この心的境地に達するまでに、この人は一体どれだけ辛酸を嘗めてきたんだろうと思うと、なおさら泣けてきます。
     いやそれは、私の勝手な思い込みだといえばそれまでなのですが。
     なんだか不意に高寺Pの名前が出て、こういう形でさりげなく恩人に感謝の意を伝えてる松田さんは、静かに侠気あふれる大人だなあと。こういうところが凄く好きです。
     はっ。しまった。性懲りもなくまたコクってしまった。

     その他のツボをいくつか。

    ・わんこにおびえられる松田さんの眼力(笑)
    ・みつーはやっぱり松田さんのことを、かわいいとか愛らしいとか、愛を隠さなさすぎだと思う。
    ・そしてザンちゃんはザンちゃんで、陰性の美形な上にバカでかいみつーのことを「キュート」とか言ってるんだから、どっちもどっちだね☆
    ・本編からのカットでは、浴衣で花火のひなかちゃんとのツーショットが一番好きだ。うお。こんな写真もあったのか。初めて見た。

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    東映ヒーローマックス

    松田賢二さんインタビューから、びっくりしたこと2点。

    1.「自分で後ろ向きに川に飛び込んだ」
    ええええ~~~。それって、二十七之巻、童子・姫との生身アクション回のあれだよねえ?
    もの凄く松田さんに見えるけど、でもまさか役者さんにあんな危ないことさせないだろうと思ってました。
    そして、(随分松田さんと背格好の似たスタントさんだなあ。あのくるくるの髪の毛はヅラかしら?)って思ってました。
    なんてことだ。
    みなさん気付いてたんですか? 私だけですか、気付いてなかったのは。
    うおーーもったいない。確か両手でかばってたから、顔が見えなかったんですよ。だからスタントさんだとばかり。
    後で見直さなくては。
    御身大切に、としか言えませんが。
    でも、『全部自分でやりたい』というのは、役者としての欲求なんでしょうね。


    2.「『傷だらけの天使』とか凄く好きで」
    ぶっ。
    まあ、あの年代の男性は好きな人多いし、バトロコは傷天へのオマージュらしいから、別に松田さんが傷天好きでも何の不思議もないですけど、いざこうやって目にしてしまうと、結構感動しますね。
    なんだそうですか。それなら言ってくだされば、いつでもDVDお貸ししますから(誰に言ってるんだ誰に)。
    最初はレンタルビデオで見ていたんですけど、なにせ30年以上前のドラマだから、音声が最悪で。
    「あ~~~イライラするっ!」と、DVDボックスを衝動的に買ってしまった私。
    しかし、傷天ファンの男性は大抵ショーケンファン。
    私は、水谷豊さん演じるアキラちゃん派なんですが…………。
    やっぱり、男の人から見ると、おつむの弱い貧しいオカマなアキラちゃんは、かっこわるすぎてだめなんでしょうか。そこがかわいいのに~~~。嘘だと思うなら見てみてよ。大手のレンタル店ならおいてあると思うから。
    そんな彼も、今はすっかり東大卒のインテリ奇人警部に。

    え、ショーケン?
    え~、だって、若い頃のショーケンて、
    目が合っただけで孕まされそうなんですよ。
    嘘だと思うなら以下省略。
    ちょっと私にはワイルドすぎました。はい。

    太秦トークショー本編

    12/23日、太秦トークショー、1部と2部両方参加してきました。
    記憶がかなりごっちゃになっているので、覚えていることをとにかく書いてみます。順番おかしくても、生温くスルーでよろしくです。
    基本的に松田さん中心。

    1部は、新幹線が遅れているため来られていないお客さんがいるとのことで、10分遅れでスタート。でも空席があちらこちらにありました。途中から入ってくる人も結構いました。
    2部はほとんど満席でした。

    3人の立ち位置は、客席から見て左から、松田さん、川口君、渋江さんの順。

    松田さんは、白いジャケットに、ブルーのマフラー、薄いグレー(?)のパンツでした。なんだかいつになく爽やかさを感じました。
    少なくとも、あのマフラーは彼のセンスにはないものだと思ったのですが。
    スタイリストさんがついたのかな。
    えー。だってー。松田さんて、そこはかとなくチンピ●臭漂う私服がデフォルトなのかと思っていたから(お前は本当にファンか)。

    ヨ●様のごとく爽やかな風貌の松田さんは、皇●の方のように客席に手を振っておられ……というか客席のほうをやたらと見渡していて、
    「人の話を聞いてる?」
    と隣の川口君に突っ込まれてました。


    覚えていることを他にもつらつらと。多分順不同。

    ・松田さんは喋っているうちにわけが分からなくなるらしく、「えー、はい」で無理矢理話をまとめてた。

    ・司会の稲葉さんがいきなり「前回のザンキさん裸でしたね」と切り出す。松田さんは「そんなに寒くなかったです」と言うも、渋江さんに「震えてました」と暴露されてました。渋江さんは「死んでる」のセリフを2パターンやりたくて、と、にやりとした感じで言っていて「迷惑したぞ」みたいな言葉を松田さんが言ってました。

    ・響鬼の撮影は全て終了し、先日打ち上げがあった。川口君曰く、「細川さんが挨拶で涙ぐんでいて、それを見て自分もぐっときた」

    ・川口君が落語家さんから教わったという小話披露。
    「ロケバスの中で寝てたら、窓の外を何度も黒い猫が横切っていって、おかしいなと思っていたら、黒猫ヤマト……」
    てあたりで、全然ウケてないことに気づき、後ろを向いて落ち込む川口君を両側から松田さんと渋江さんが慰めてました。かわいい、かわいい、めっさかわいい>3人とも
    いやー、私はてっきり、川口君をからかいに来た松田さんの頭が正体だったとか、そんなネタかと思ってたので、
    (あーなんだー、松田さんの癖毛がかわいいとでも言いたいのか?
     ま た ノ ロ ケ か よ
    と思っていた私の頭は腐りすぎにも程があると思います。

    「斬鬼さーん、かっこいいー」と客席から男性の野太い声が。それに対して、「え? 何なにナニ? 聞こえなーい?」と耳をそばだてながら声の方に寄っていく松田さん。3回くらい言わせてた。

    ・川口君が「響鬼の撮影に入って8ヶ月……いや9ヶ月?」とテンパリ気味でわけが分からなくなっている横で、指折り数えている松田さん。でらかわいい。

    ・突然始まる謎のコント。松田さんがマイクを床に叩きつけ(せめてスイッチは切ろうよ)、いきなりジャケットを脱ぎだし……そしてまた着直す。
    イブキさん:「着るのかよ!」
    ………遅い! ツッコミのタイミングが遅いよ、イブキさん。
    そして司会の稲葉さんが「今のは松田さんより音声さんが怒ってます」とスーパークールなツッコミ。
    松田さん、しゅーん。

    ・役者さんによる必殺技披露。確か1部。
    イブキさんは「……はっ!」
    と変身直後に空を切るあのポーズ付きで。
    トドロキくんは「音撃斬 雷電激震!」
    とカッコ良く。
    ザンキさんは、テレながら「音激斬…えーと…雷電斬新!」

    だめだ。そこで噛んじゃだめだ。

    ・2部では、印象に残ったセリフを披露。
    イブキさんは「……あきらっ!」
    トドロキくんは「ザンキさんに言われたんです。鬼は生き方だって」
    ザンキさんは
    「(裏声で)こいつがおっちょこちょいなんだニャー」と例の猫の真似を。
    「スモーキー、スモーキー」とウケる客席(特にお子さま)
    松田さんはウケたのが嬉しかったらしく、してやったりな笑顔でもう一回言ってました。
    イブキさんは脱力しながら「あ、あの猫ねえ。生意気なんですよ。」と苦笑混じりに言ってました。
    その後は普通に「もう一度俺の弟子になれ」川口君「もう一度、弟子に?」と二人でちょっとだけセリフあわせ風に言ってくれて、
    とーきーめーきーまーしーたー。

    ・「……おかんライダーが来ていることに気付いてしまいました」と、一生懸命目を合わせないようにしていた松田さんがかわいかった。もうダメだ。この人は何しててもかわいい。

    今回は3人からのプレゼントあり。
    イブキさんは、サインとイブキフィギュア(1部) 2部はサインとプライベートで使っていたニット帽。
    トドロキくんは両方の回で、サインとアフロ時代のおヌードポラ。
    ザンキさんは、1部はサインと劇中使用のサングラス、2部はサインと劇中使用のTシャツ(?)でした。
    私は当然のごとくはずれましたがね。

    トークの後は、握手会。
    松田さんを見に行ったのはこれで通算4回目(…)なので、さすがに慣れただろうと思っていたのに、全くダメでした。飽きることなく記憶がぶっ飛びました。

    イブキさんの綺麗な顔にうっとりし、
    トドロキくんの真剣な目線にやられ(目がでかいんだよー)
    ザンキさんの柔らかな笑顔に撃沈。
    男前三連続コンボにしてやられましたよ。
    お陰様で、自分があの3人と手を握ってきた記憶が全くありません。自分が片手で握ってきたのか、両手で握ってきたのか、相手は片手だったのか両手だったのか、さっぱり覚えてないです。

    でもすっげー幸せでした。
    あーだめだなあ。やっぱり生見ちゃうとダメだなあ。癖になる快感だよこれ。


    毎回太秦で名司会ぶりを発揮してくださっている稲葉真紀さんのブログに、3人の手の写真が載っています。
    ……松田さんが、ヒビキブレスしてくれてるよ(号泣)。
    松田さんの『響鬼』という作品への愛を感じて、それが嬉しくて、なんだかホントに泣けてきました。


    太秦イベント番外編

    本編を書いていないくせに、番外編から書く。
    そういうわけで、23日の太秦イベントに行って、2回とも見てきました。

    最初は始発で行くつもりだったのですが、天気が心配だったので、前日入りすることに。
    仕事を終えた後、東京を午後8時半に出て、11時前には京都に着く予定だったのですが………。
    雪のため新感線が徐行運転&某駅でポイント故障のため、遅れに遅れて、結局京都に着いたのが午前1時半。
    つ、疲れた。

    そして、松田さんも22日の最終で京都に向かい、同じ様に新幹線が遅れたため、京都に着いたのが午前2時半だったそうです。

    惜しい。
    どうせ遅れるなら、私も最終で来れば、京都駅で松田さんを見られたかもしれないのに。
    運が良ければ、車中でエンカウントできた可能性もなくはないのに。

    夜の帳が降りて冴え冴えとした空気の中、閑散とする駅構内を、足早に急ぐ松田さんの姿……
    なんか見てしまった日には。

    脳内松田賢二プロモーションビデオ上映会やっちゃいますよ。BGM付きで。

    「あの日あの時あの場所で君に会えなかったら~♪」とか
    「クーリースマスキャロルが聞こえる頃にはー♪」とか
    「きっと君は来ない 一人きりのクリスマスイブ♪」とか。

    シーズン的に、ベタな選曲には事欠きませんから。

    ……いい加減自分の妄想癖が気持ち悪くなってきたので、次に行きましょう。 


    <12/23 10:00~  12:00~ の回>

    松田さんは相変わらず、トークがぐだぐだで、落ち着きがなくて、ふにゃふにゃしてて、可愛かったです。
    渋江さんは、顔小さくて、色白でスタイル良くて、一番落ち着きがありました。でも、落ち着いているというより、単に総天然色の人のような気もします。
    川口君は、生で見る分にはやっぱり普通に格好いい人でした。でも、緊張してました。わざとなのかと思うくらい、すべってました。

    詳細は………また後で書けたら書きます。
    (追記 12/26付エントリで本編追加)

    今回は、ザンキさん&松田さんファンの方お二人と一緒に行ってきました。凄く楽しかったです。ありがとうございました。またよろしくです。


    では今回は、イベント後、我らかしまし3人娘のおしゃべりからインスパイアされた、ザンキさんのその後&松田さんの今後について、勝手に希望を語ってみますよ。
    というか、もう明日放送だから、今のうちに書いておかないと。


    <ザンキさんの明日>

    どうやら前回、変な呪術で『リビングデッド(?)』と化したらしいザンキさんの今後をどうしたらいいか勝手に考えてみました。


    パターンA:ザンキさん成仏編

    『散華する斬鬼』てくらいだから、美しく散って行くってことでしょ?。
    じゃあ、ヴァンパイアが朝日を浴びて塵になるかのごとく、ザンキさんには菩薩のような微笑みを浮かべたまま、トドロキくんの腕の中で塵芥となって、崩れるようにさあっと消えていくのが絵的によろしいのではないでしょうか。
    それでトドロキくんは、ザンキさんを抱きしめたときのままの形になっている自分の両腕をしばしの間見つめた後、静かに涙を流しながら、ザンキさんの灰を両手で拾い集めるとかそういうのはどうでしょうか。
    いや、どうだろうかといわれても、もうクランクアップしたそうなので、もうどうしようもないのですが。
    単に私が、『松田さんはヴァンパイアの格好が似合いそうだ』というあたりから出てきた妄想です。


    パターンB:ザンキさん蘇生編

    『体から魂が抜けても、24時間以内なら蘇生可能』
    という設定を後出しジャンケンのごとく付け加えてみましょう。
    大丈夫大丈夫。今ならどんなトンデモ設定を出してきても、みんなスルーしてくれるさ。
    ザンキさんを死なせずにすむのなら(半ばやけ)。
    この新設定を、イブキさんあたりに解説してもらった後、『魂を定着させる儀式』を行えばよろしいのです。
    トドちゃんがやるのがデフォルトでしょうが、ここは敢えてヒビキさんでも可。
    だって、主役だし。
    ちなみに、この『魂を定着させる儀式』というのが何を指しているのかは、ツンデレ白コート王子様が主役の深夜特撮を見ていないと、何のことやら分からないというのが難点ですが。


    <松田さんの今後の仕事>

    『相棒』に出て欲しいーーーーー。
    東映つながりで、プロデューサー様、是非ともお願いいたします。
    今クールは無理だと思うけど、来クールには是非(もうやると決めつけている)。
    ちなみに、川口君はファーストシリーズ5話『目撃者』に出演済みです。

    犯人役でも良いけど、刑事役も良いよね。というか、刑事! それいい!
    警視庁キャリア組。縁なし眼鏡に細身のスーツ。出世のためには手段を選ばないクールなインテリ。
    そして、匿名係と対立して、右京さんにこてんぱんにやられて、反動で右京さんのシンパになってしまえばいいよ。
    あー。見たいわ。それとっても見たいわ。

    ちなみに。
    元日には『相棒SP』があります。
    まだ見たことない人とも大丈夫。
    基本的に一話完結なので、どの話から見たって大丈夫さっ。

    5coins cinema 続報

    5coins cinema(渋谷CAMELOT COURT)で、松田賢二さん出演作二本が上映中であることはファンの皆様には周知の事実だと思われますが。

    『お前が嫌いだ』
    『STRAY SHEEP』
    好評につき延長決定!
    だそうです。
    http://www.netcinema.tv/5coinscinema/theater/shibuya/index.html
    (上映日が変わることが結構あるようなので、まめにチェックすることをお薦めします)

    やったー。やったー。わーいわーい。
    ファンの皆様の地道な活動が実を結んだに違いありません。
    よーし。私ももう一回といわず二回くらいは見に行きましょうか。

    ブログには書いてませんでしたが、私も既に一度行ってきました。感想書きたかったんですけど、『STRAY SHEEP』はちと音響が悪くて、セリフが良く聞き取れなかったんです。だからオチの意味も解説してもらって分かったくらいで。
    『お前が嫌いだ』は、大きい画面で通して見られて、とても良かったですよ。
    どうせならもう一回見てから感想書こうと思っていて、でもあと見に行けるとしたら、23(水)しかないなあ。この日は祝日だから混むだろうなあ。それは嫌だなあと思っていたのですが、12月も行けるので一安心。

    映画館というよりは豪華なホームシアターって感じの場所なので、客が少ないとソファを独り占めして、くつろいで見られます。私は前回、人が少ないのと暗いのと女性しかいないのをいいことに、くつろぎすぎな格好で観賞していました。はっはっはっ。


    あー。出来れば『BATO LOCO』も、ここで見たいなあ。DVD発売されてからでもいいから、上映してくれないかしら。DVDプロジェクターで上映してたんだから、できるのになあ。客が入るのが分かれば、やってくれるかなあ。
    よし。地道に布教活動をしてみよう。ここで。


    プロフィール

    美夜(miya)

    Author:美夜(miya)
    ・TV・舞台・本などの感想置き場。
    内容は、その時ハマっている物次第。
    規則性はあまりなし。

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