『ケータイ捜査官7』DVD&BD発売記念イベントに行ってきた(その5、桐原さん、美作部長篇)
<桐原さん>
桐原さんは、とってもクールで、役柄通りの人でした
て、本人が言えっていってました。
よし。これで義務は果たした。
実際は、関西弁で、ボケたらツッコみ、話にオチをつけずにはいられない、陽気な関西人のにーさんでしたが。あの美貌でなあ。
服装は、黒いハンチング帽、白と黒のボーダーの長袖シャツ。下は忘れました。
襟元が緩い薄手の服だったので、綺麗な鎖骨と、い〜い肩幅が拝めました。目の保養、目の保養。
さすがにこの手のイベントには慣れておられるようで、司会者さんよりも場を仕切ってました。凄くカンが良くて、話が上手。これは良い関西人だ。
なにしろ隣のケイタ君が、いじってナンボの総天然色な人だったので、ケイタ君の発言に終始関西弁でツッコみ、彼の発言の足りない部分をフォローし、マイクを使うのを忘れがちなケイタ君の世話を焼いてやるなど、その姿はまるで、
『お母さん』
のようでした。
印象に残っているエピソードは、『地球最後の日』で、みんな桐原さんの
「サンクスッ!」
が笑いのツボにはまりすぎて大変だったそうです。笑いに耐性があるはずの部長ですら笑いが止まらなくなって、向かい合って演技をするはずだったんだけど、部長は桐原さんの顔を見ては笑ってるんで、
「すみません、ちょっとどいてください」
て、部長に言って、視界に入らないところに移動してもらったそうです。
ケイタ君は、桐原さんが普段からツボに入っているらしく、顔を近づけて演技する場面では、舌噛んで我慢しているとか。
押井回に出たかったんだけど出番がなかったので、友人と熱海に釣りに行ったら、たまたまロケをしているケイタ君一行に出くわしてしまい、その時桐原さんは背中に網しょった釣り人スタイルだったので、押井監督は彼のことを役者ではなく、一般釣り人と思っているだろうとのこと。
そしてスタッフ達からは、
「どんだけ出たいねん」
みたいな雰囲気を感じたとか。
<いや、むしろ出番がなくてよかったと思うよ>(小声で)
<美作部長>
時間の都合上、1部のみの参加でした。
とにかく顔がちっちぇええええええええええ。
隣のケイタ君の半分くらいしかなかった。ケイタ君だって別に顔が大きいわけじゃないのに。身長からしたらむしろ小さい方じゃないかと思うんだけど。
顔のつくりがとってもくっきりはっきりしてて、体も細い。とにかく華奢。なんつーかもうもの凄く、作り物臭かったです。なんかもう、別の世界の生き物って感じでした。
とても美しい人でしたが、性格はさばさばとしていて、むしろ男前な感じでした。
まとまってないレポでしたが、覚えているところを書いてみました。
後半になるに従って、淡白になってすみません。
次にまたイベントがあるなら、是非滝本さんも呼んで欲しいです。
よろしくよろしく。
桐原さんは、とってもクールで、役柄通りの人でした
て、本人が言えっていってました。
よし。これで義務は果たした。
実際は、関西弁で、ボケたらツッコみ、話にオチをつけずにはいられない、陽気な関西人のにーさんでしたが。あの美貌でなあ。
服装は、黒いハンチング帽、白と黒のボーダーの長袖シャツ。下は忘れました。
襟元が緩い薄手の服だったので、綺麗な鎖骨と、い〜い肩幅が拝めました。目の保養、目の保養。
さすがにこの手のイベントには慣れておられるようで、司会者さんよりも場を仕切ってました。凄くカンが良くて、話が上手。これは良い関西人だ。
なにしろ隣のケイタ君が、いじってナンボの総天然色な人だったので、ケイタ君の発言に終始関西弁でツッコみ、彼の発言の足りない部分をフォローし、マイクを使うのを忘れがちなケイタ君の世話を焼いてやるなど、その姿はまるで、
『お母さん』
のようでした。
印象に残っているエピソードは、『地球最後の日』で、みんな桐原さんの
「サンクスッ!」
が笑いのツボにはまりすぎて大変だったそうです。笑いに耐性があるはずの部長ですら笑いが止まらなくなって、向かい合って演技をするはずだったんだけど、部長は桐原さんの顔を見ては笑ってるんで、
「すみません、ちょっとどいてください」
て、部長に言って、視界に入らないところに移動してもらったそうです。
ケイタ君は、桐原さんが普段からツボに入っているらしく、顔を近づけて演技する場面では、舌噛んで我慢しているとか。
押井回に出たかったんだけど出番がなかったので、友人と熱海に釣りに行ったら、たまたまロケをしているケイタ君一行に出くわしてしまい、その時桐原さんは背中に網しょった釣り人スタイルだったので、押井監督は彼のことを役者ではなく、一般釣り人と思っているだろうとのこと。
そしてスタッフ達からは、
「どんだけ出たいねん」
みたいな雰囲気を感じたとか。
<いや、むしろ出番がなくてよかったと思うよ>(小声で)
<美作部長>
時間の都合上、1部のみの参加でした。
とにかく顔がちっちぇええええええええええ。
隣のケイタ君の半分くらいしかなかった。ケイタ君だって別に顔が大きいわけじゃないのに。身長からしたらむしろ小さい方じゃないかと思うんだけど。
顔のつくりがとってもくっきりはっきりしてて、体も細い。とにかく華奢。なんつーかもうもの凄く、作り物臭かったです。なんかもう、別の世界の生き物って感じでした。
とても美しい人でしたが、性格はさばさばとしていて、むしろ男前な感じでした。
まとまってないレポでしたが、覚えているところを書いてみました。
後半になるに従って、淡白になってすみません。
次にまたイベントがあるなら、是非滝本さんも呼んで欲しいです。
よろしくよろしく。



