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窪田正孝君出演:「古代少女ドグちゃんまつり」
2/20〜シネマート新宿にてスペシャルムービーエディション公開決定!
高橋一生君出演: 劇場への招待「ガス人間第1号」NHK教育テレビ
2/26(金)22:30~(放送予定)
高橋一生君出演: ミッドナイトドラマ「SOILソイル」WOWOW
3/6(土)スタート 毎週土曜 深夜0:00(全8話)
『トライフル〜reorder〜』 感想まとめ
2010 / 02 / 06 ( Sat ) 役者別に書こうかと思ったら、相変わらず長くなり過ぎて、窪田君と古原さんと高木さんだけで力つきました。
でも感想はこれで打ち止め。キリがないから。 ストーリーは書いてませんが、誰がどんな役でどんな事をしていたかは書いているので、 「DVDが届くまでネタバレは絶対イヤっ!」 という人は避けた方がいいかもですよ。
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『トライフル〜reorder〜』千秋楽
2010 / 01 / 31 ( Sun ) <2010.01.31 17:00〜>
というわけで、『トライフル〜reorder〜』千秋楽も見てきました。 無事終了です。 キャスト・スタッフの皆様、お疲れさまでした。楽しかったです。 感想は、どこまで書いていいのか分からないので、詳細は書きませんが。 窪田くんは前回見たとき以上にハイテンションで、 (ああこの子は、以前の現場でもこんな感じで、過呼吸だの酸欠だの起こしてたんだろうなー) という事が良く伝わりましたw 大丈夫。舞台では発作起こしてはいなかったから(やったら大変っ)。 ちゃんと最後まで楽しそうにやり遂げてたから。 そして、ウケてた。拍手もらってた。 ふっふっふ。これで、さぞや舞台の快感を得たに違いあるまい。 また舞台やろうね。 今日は疲れたのでここまで。 後日、内容には触れない程度の感想を書くかもしれません。
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『トライフル〜reorder〜』見てきました。
2010 / 01 / 29 ( Fri ) <2010.01/29 14:00〜>
楽しかったー☆ 窪田君も楽しそうでした。 初舞台であれだけ出来てれば、上等上出来。 やっぱ彼は、舞台向いてるよ。声もでかかったし、何しろ動きが自然にキレイ。重力を感じさせない、足音のしない感じのしなやかな動きだった。 多分本人は、もっともっと暴れたかったんじゃないかな? 感想などなど色々書きたい事はありますが、トライフルのプロデューサー様から公式ブログで、 「ネタバレはやめてね」ってお達しがあったので、内容については書きません。 千秋楽後なら書いてもいいんでしょうか? DVDが出るまでダメなの? 今日はDVD用のカメラが入ってました。 客のノリも良かったし、ほぼノーミスの進行だったんじゃないかしら? 少なくとも私が見ている限り、引っかかるところはありませんでした。 (舞台は敷居が高いなー)って二の足を踏んでいる人もいるかもしれませんが、迷ってる人は今からでも当日券で入って見たらどうかしら? コメディって相性の合う合わないがあるけど、言葉遊びも体を張った笑いも程よく配分された、オーソドックスに組み立てられた脚本だったし、演出も見やすかったし、程よくベタにエンターテイメントしてたと思いますよ。 で、今日はトークショーがあったわけですが。 窪田君はしょっぱなから飛ばしてました。テンション高すぎて、なんかに憑かれた人みたいになってましたw 昼ドラから彼にハマった人に言っておきますが、 あの子はああいう子なんです。 妖精なんです。紙一重なんです。多分日常の枠で見たら変な人です。 でも、ケータイセブンあたりから知ってる人が見たら (あの窪田が、こんなに喋れるようになって) って、おかーさんみたいな気持ちになったと思いますよ。少なくとも私はなったよ。 だって、私が最初に生の彼を見た時は、こんなだったもん→ ロフトイベントレポ で、窪田君は率先しておかしかったけどw、他の役者さん達(特に男性陣)も、大概おかしかったよね。 だってなんか、トークショーというよりも、コントみたいになってたもん 「これが、若さか・・・」って感じだったね。 みんなノリツッコミしまくりだ。ある意味本編よりも面白・・・げふげふ。 合流した友人が、「あんなに本編の話をしないトークショーって初めて見た」って言ってたよ。確かにな。 で、収拾がつかなくなって、主題歌が流れてきて強制終了させられてたのが、私的に一番の笑いポイントでした。 ああ、面白かった。 あともう一回、落日に行ってきます。キャストの皆様、くれぐれもおケガなきよう。 あ、あと、セブンさんの声の人こと、河本さんが来てましたよ。私の斜め後方に座って、トークショーまでちゃんと見てました。 そのバディ愛、しかと受信した!
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窪田正孝君出演舞台『トライフル〜reorder〜』まであと2日
2010 / 01 / 25 ( Mon ) 舞台「トライフル〜reorder〜」公式ブログ
なんか、私生活の方でばたばたしてたら、あっという間に今週はトライフルです。まだまだ先だと思ってたんだけど、早いなあ。 私は、中日と楽日に行く予定です。 私、この1ヶ月で既に1年分は相方の世話をやいたと思うので(今までどれだけ放置してたのかっつう話ですな)、そろそろオトコマエ鑑賞を再開したっていいよね。 窪田正孝君のブログを読んでると、初舞台への高揚感と、お稽古の楽しさと、カンパニーの仲の良さが伝わってきて、とても良い感じですね。 窪田君の初舞台は、ドタバタコメディで良かったと思います。 彼はなにげにコメディセンスもしっかり持ってるからね。 あんなにアドリブ効かなさそうな性格なのに、それは前からもの凄く不思議。 それに、彼は自分の持ってるエネルギーを自分でも持て余している感じが凄くするから、舞台は凄く向いてると思うよ。 テンションとパッションをがーっと上げて、いっちゃえ。やっちゃえ。 ある女優さんがインタビューで言ってた事なんだけどね。 『舞台は一本目がすごく大事だ』って、色々な人に言われたんだって。 一本目が舞台を好きか嫌いになるかの分かれ道なんだって。 なので、窪田君には今回のお仕事で、ぜひとも舞台を好きになって欲しいなあって思ってます。 今持ってる自分の力を目一杯、舞台の上で放出して。 そしてそれ以上の事を、共演者と客席から吸収して。 千秋楽の幕が下りて、舞台袖に戻った時に。 (やべー。舞台やべーよ。またやりてー) って気持ちになっててくれたら、凄く嬉しい。 私、窪田君には、ドラマも映画も舞台もこなせる、オールラウンダーになって欲しいんだ。 彼ならそれが出来ると思うんだ。 舞台は形には残らないけど、その記憶と印象とが演者と観客の間には残る。 そんな刹那的で美しい時間をいとおしく思えたら、きっと舞台の虜になるよ。 どうかこの舞台が最後まで、事故もケガもなく終わりますように。 そして、キャストもスタッフも観客も、みんな笑顔で楽しめますように。
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高橋一生君の次のお仕事は、WOWOWドラマだそうです
2010 / 01 / 18 ( Mon )
おお、なんだかこれは、もの凄く私好みのドラマな予感がびしばしするぞ。 一生君が3番手で、監督が雄大監督&清水監督の『怪奇大家族』コンビで、しかもミステリーだなんて、期待せずにはいられないっ! 雄大監督がメインなのね。それなら、一生君は美味しい役になってるはずだ。 だってあいつらラブラブなんだぜ。 なーんて、新年早々腐ったことをさわやかに書いてみました。 って、知らない人が読んだら、本当に誤解されちゃうから、少しは自重しようよ、私。 こんなことやってたら、そのうち、どこかから本気で怒られたりして。 でも、まだ怒られたことはないよ。 皆さまのお心の広さに助けられております。はい。 でも、でもでも、私、嘘は言ってないはずだもん。 だって、去年あった一生君のトークイベントで、 「一生君と雄大監督は、お互いの誕生日にはサプライズパーティーをしあう仲で、マネージャーから「女子かよ!」って言われてる」って言ってたし。 それに雄大監督、しっかりそのイベントに来てたし。『ガス人間』の舞台も見に来てたってどっかで読んだし。 つーかそもそも、雄大監督が一生君を撮る時って、なんだかヒーロー兼ヒロイン扱いで撮ってる気がしてならないし。 『MEATBALL MACHINE』なんて、ホントそんな感じだった。一生君が無駄に色っぽかった。ちょっとこれでは、ヒロインのはずの女優さんの立場が・・・と思わなくもなかったくらいだった。 その時の感想 それはさておき。 なんだかもう今の私なら、一生君がどんな役であっても愛せる気がする(なんだそりゃ)。もう、奇人でも変人でも人外でも面白担当でも、どーんと来いって気分だねっ! というわけで、凄く楽しみにしてます。WOWOWは撮影開始が早いから、もう撮り終わってたりするのかな? ところでこれって、30分ドラマなのか1時間ドラマなのか。それは割と問題だ。
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