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ママは昔パパだった

窪田正孝君の次のお仕事が↓ということは、既に告知されていましたが。
ママは昔パパだった/WOWWOWオンライン

ようやく、
窪田君の公式ブログでも、役柄の詳細が来たぜええええっっっっ!!!

改造計画

うははは。これは見事な化けっぷりだ。違和感ないなー。
そうか。いきなりこの写真をばばんと出したかったから、今まで役の情報を伏せてたんだな。
ふ、分かりやすく、美しさに打ち抜かれてしまったぜ。



まだ情報が解禁されてない頃に、戸田恵子さんのブログに窪田君が写ってました。

(↓コピペ)
http://ameblo.jp/toda-keiko/entry-10249542839.html
http://ameblo.jp/toda-keiko/day3-20090514.html#main

で、ワタクシ↑を見た時、

どうしたの? なんか、この窪田君、えらく美人さんに見えるんだけど。

って、ちょっとどぎまぎしてました。
なんだなんだ。今度の役は、

美少年モード、全・開☆ 

なことが要求されちゃってるのか?
えー、うっそー、やっだー、ケイタのくせにぃー(おい)。

って、きゃーきゃーゆってたのですが。

美少年じゃなく美少女だったのか!

その発想はなかったわ!!

でも、

凄くいいと思う。

この役がオファーなのか、オーディションで取った役なのか分からないけど、彼を選んだ人は慧眼だと思う。
ああっ、知りたい。誰がどうして何見て彼を選んだのか、そこのあたりが凄く知りたい。
やっぱ起用のポイントは、あの色白美肌か?

多分これはねえ、見た目が分かりやすくオネエっぽいヒトがやったのでは、いかにも過ぎてダメだと思うの。

自分の体は男のもので、それは誰の目にも明らかな事で。
それなのに自分は本当は女なんだという確信を、どうしても曲げられない。


周囲の好奇と悪意の視線の中にあっても、本当の自分を貫こうとする人の強さとしなやかさを、女性的とも中性的とも違う、中立的な姿で演じていてくれると思う。
凄く難しそうな役だけど、彼ならさらっと素直にやってくれてそう。

あー、たーのーしーみーだーなー。

でも、問題が一つだけあるの。

賢明なる読者諸君には、そろそろオチが見えてきたころだと思う。

そう。

WOWOW加入してねえええーーーーーーー!!!

ケーブルテレビには入っている。なので、無料放送なら見られるんだけど、窪田君が出るの後半なんだよね・・・・。

これは仕方ないな。加入を前向きに検討しよう(しちゃうんだ)。
だって、WOWOWだと、DVD化されるかどうか分からないし(これだけ大御所が出演してれば出るものなんでしょうか?)



このドラマがクランクアップした頃に、窪田君のブログでこのエントリが上がったのは、やっぱり女の子やってた反動なんだろうね。

「俺は男だ! カワイクなんかないぞっ!」

って、アピールしたくなったのね。ああ、かわいい。

だーいじょうぶっ。君自身におにゃのこ要素があるなんて、全く思ってないから。

だって、窪田君は腹筋、超割れてますよ! ちょー割れてますよ!!
これは大切な事なので、2回言いましたよ!!
(なんでそんなに嬉しそうなの?)

でもやっぱり、役作りのために筋肉は落としたかなあ。
女になりたい男なら筋肉は付けないよなあ。
あの大理石の彫刻のように、白く輝く美しい筋肉は封印かあ。
ああ、それは残念だなあ。

・・・・・・・・・・・・・あれえ?

違うの。そんなことが言いたかったわけじゃないのよ!
ごめん、ちょっと嘘ついた。
いや、筋肉は大切なんだけど。
それは大切。とっても大切。そこは譲れないっ!(誰に)。

でも、イカつくなんてならなくていいんだからね。
今の痩せマッチョ体型は理想的だってばさ。
どんな役がきても対応できるように、ピュアで頑固で透明なままでいてください。
そして、役によって見た目まで変わっちゃう、ミラクルなあなたをまた見せてね。


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ケータイ捜査官7 オフィシャルブック カーテンコール 発売情報!

ケータイ捜査官7 公式ブログ

やっと公式に、オフィシャルブックの発売情報が出ました。
・・・確か、本来は今日発売予定だった気がするのだが。やっぱり延期されてたのね。
それは仕方ないけど、せめて告知はしておいて欲しかった。出るならいいけど。

でも、待たされた甲斐はあったと思う。

もう、

表紙がっっっっ・・・・。

まだ見てない人は、速攻見てっ。今すぐ見てきてっ!


これはいい表紙だなあ。本当にいい写真だ。

これ見て本気で涙ぐんでる私は、いい加減情緒不安定だと思う。

でも、泣くわー。これは泣くわー。

とても穏やかで、優しくて、それでいてとてもせつない光景。
もう二度と戻れない。帰れない。いつかの景色。


この『カーテンコール』ってサブタイトルも秀逸だよね。
的確すぎて、また泣けてきてしまう。

あーもう、あーもう、あーあーあ−、もうもうもうっ!

神様仏様スタッフ様っ!

『カーテンコール』に応えていただきありがとうございます。
ここは是非『アンコール』にも応えてください。
(つまり映画的な何かが見たいと言っています)。

さらに言うと、ケイタにはセブンをどうにかして取り戻して欲しいと思っています。もういいよ〜。普通に復活しちゃえよ〜。



もうネット書店で予約はしてあるんだけど、書店で見つけたら保存用にうっかり買ってしまいそうだ。
それくらい楽しみにして待ってます。



拍手お返事です。

お心当たりのある方はどうぞ。

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高橋一生トークイベント入場券

第1部のハガキが無事届きました。

なんか席番が凄いっぽいんだけど。

ち、ちちちち、近い? ひょっとしてこれはかなり近い? 

きーーあーーあーーー。どどどど、どうしよう。


嬉しさよりも、怖さの方が先にきてしまう私は、つくづくヘタレです
なんかもう既に貧血起こしてしまいそう。
だって、あんまり近いと緊張するじゃないか。
心臓ばくばくしすぎて、目線も上げられなかったら、見にいった甲斐が何もないじゃないか。
あまつさえ、動機息切れ目眩で、息の根まで止まってしまったら困るじゃないか。

だめっ、こんな所で死んじゃダメっ!
というわけで、少なくともお盆までは頑張って死なないように気をつけようと思います。まる。




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